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記事一覧
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20代と部長クラス、同期/非同期の働き方を意識的に使い分け--Dropbox Japan調査
Dropbox Japanは7月8日、「Future of Work(ニューノーマルの働き方)調査」の結果を公表した。これによると、20代と部長クラスが同期/非同期の働き方を意識的に使い分けていることが分かったという。
2022-07-11 07:35
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コロナ禍で企業に必要なのは適応力--WorkdayのAPJ担当プレジデントに聞く
人事システムを手掛けるワークデイのアジア太平洋地域および日本(APJ)担当プレジデントにAPJ全体の戦略や3年を迎えたコロナ禍における影響などについて話を聞いた。
2022-07-11 07:30
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日立製作所は、グリコチャネルクリエイトの「オフィスグリコ」を用いて、無人店舗の実証を事業所内で開始した。生体認証による本人確認や自動決済、センサーを活用した購買行動ログの取得、デジタルサイネージなど、日立がグループのさまざまな技術を組み合わせる。
2022-07-11 07:00
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ユーザー体験を管理する文化の醸成へ--クアルトリクスが語る、日本市場での現在地点
クアルトリクスのアジア太平洋地域および日本担当マネージングディレクター、Product Software Groupのエンジニアリング担当バイスプレジデント、日本法人カントリーマネージャーに、多様なユーザー体験向上に向けた取り組みや時流に素早く応える開発のニーズを聞いた。
2022-07-11 07:00
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サステナビリティーはビジネスで進める--SAPの最高責任者に聞くポイント
昨今の企業経営ではサステナビリティー(持続可能性)が注目テーマだが、これがビジネスの一環になればもっと効果的だろう。10年以上実行しているSAPの最高サステナビリティー責任者らにポイントを聞いた。
2022-07-11 06:00
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今回は、富士通 フェロー SVP コンバージングテクノロジー担当の増本大器氏と、シスコシステムズ 執行役員セキュリティ事業担当の石原洋平氏の発言を紹介する。
2022-07-08 11:08
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八十二銀行、融資先の支援タイミングをAIで早期検知--予測モデルの構築/運用を内製化
八十二銀行は、人工知能(AI)を活用して融資先企業へ支援するタイミングを早期に検知する仕組みを構築。予測モデルの構築と運用を内製化する体制も整えた。
2022-07-08 11:05
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デジタル前提のIT構造に変えていく--日本オラクルの2023年度事業戦略
日本オラクルが2023会計年度(2023年5月31期)の事業戦略を発表した。三澤智光社長は、日本企業のIT構造を変えていくとする戦略を継続し、進展状況に自信も見せた。
2022-07-08 09:42
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小規模企業のソーシャルメディア活用--ありのままを伝える投稿が成功のカギ
ソーシャルメディアは小規模企業にとっても不可欠なマーケティングツールだ。有効に活用することで、顧客ベースの拡大やブランドプレゼンスの確立が見込める。
2022-07-08 07:30
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ハイブリッド型授業はこれからの教育を変える--オックスフォード大学の取り組み
高等教育機関は、コロナ禍を経て、オンライン授業と対面授業を効果的に組み合わせて提供することを求められるようになっている。この記事では、オックスフォード大学の取り組みを紹介する。
2022-07-08 06:30
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富士フイルムホールディングスは、「製品・サービスDX」「業務DX」「人材DX」の3つのDXの取り組みを実行中だ。背景や進捗状況などを明かしてくれた。
2022-07-08 06:00
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直近の四半期決算で成長スピードの鈍化が明らかになった米Zoom Video Communications。今後も確固たる存在感を示し続けられるか。日本法人ZVC Japanの首脳陣に聞いてみた。
2022-07-07 10:28
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富士通がミリ波センサーで人の姿勢を高精度に推定する新技術--介護・医療施設での活用想定
富士通は7月6日、一般的なミリ波センサーで取得される粒度の粗い点群データから人の姿勢を高精度に推定できる新技術を開発したと発表した。介護施設や医療施設などでの活用が想定されており、対象となる人物の転倒などを検知できる。
2022-07-07 10:20
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メタバースの遍在化がビジネスの再創造を促す--アクセンチュアが4つの技術トレンドを定義
アクセンチュアは7月5日、世界のテクノロジートレンドに関する調査レポート「Accenture Technology Vision 2022」について報道機関向けの説明会を開催した。レポート自体は3月に発表されたものだが、アクセンチュア インテリジェントソフトウェア エンジニアリングサービス グループ共同日本統括 マネジング・ディレクターの山根圭輔氏が改めて詳細を解説した。
2022-07-07 07:00
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仕事はハイブリッド形態、それともオフィスで?--IT分野では在宅ワークの方が高収入
オライリーは、雇用形態と報酬に関するあるレポートを発表した。それによると、リモートやハイブリッド環境で働く従業員は、オフィス環境で働く従業員よりも高収入を得ているという。本記事では調査の結果と、今後のジョブマーケットの方向性について紹介する。
2022-07-07 07:00




