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記事一覧
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「グローバル市場に打って出る」――。こう決意し、海外市場の開拓に乗り出す日本のソフトウェア会社は少なくないが、大成功した例を聞いたことはない。マーケティングや研究開発費などの資金調達や高度IT人材の獲得の難しさに加えて、大手ITベンダーを頂点とする産業構造など克服すべき課題が数多くある。分かりやすく言えば、スタートアップ企業を育成、成長する環境が整っていないということだ。
2021-04-16 07:00
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マイクロソフト、GIGAスクール構想で約300万台のWindows PCを出荷
日本マイクロソフトが「GIGAスクール構想」に関する取り組みを説明した。教員や生徒、保護者、高校生と、各層に向けた施策を強化する。
2021-04-16 06:30
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マイクロソフトによる2兆円規模のニュアンス買収、その狙いとメリット
ニュアンスは音声認識や人工知能(AI)、自然言語処理(NLP)といったテクノロジーを活用し、ヘルスケア分野の業務プロセスを円滑化してきた。マイクロソフトはニュアンスのこうしたテクノロジーを手に入れることで、「Microsoft Cloud for Healthcare」を大幅に強化できるはずだ。
2021-04-16 06:30
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SAP、金融サービス業界向け部門の立ち上げを計画--投資会社Dediqと連携
SAPはドイツの投資会社Dediqと連携し、金融サービス業界(FSI)向けの新しい事業部門を立ち上げる計画だと発表した。
2021-04-15 13:41
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日立ソリューションズ・クリエイト、自社開発の仮想オフィスを社内実証
日立ソリューションズ・クリエイトは、仮想オフィスとして「360度パノラマビュー」と「ワークボード」を開発し、社内で実証実験を行う。働き方改革を推進する中、在宅勤務の課題を解決することが目的だという。
2021-04-15 12:57
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ソフトウェアの利用形態において、間もなくSaaS型パブリッククラウドサービスが主流になる――。2つの市場調査による予測からそんな近い将来の姿が見えてきた。まさしくクラウド時代の到来を象徴する動きといえそうだ。
2021-04-15 10:26
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日立の新サービスにみる「企業の脱炭素経営支援」のポテンシャル
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、日立製作所の「CO2算定支援サービス」を取り上げる。
2021-04-15 07:00
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IBMが量子コンピューター分野の開発者認定資格をスタート--その背景と意義
IBMは量子コンピューティング開発者向けの認定資格試験を設けることを明らかにしている。開発者や業界にとってどのような意味を持つのだろうか。
2021-04-15 06:30
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国産セキュリティ企業として成長目指す--サイバーセキュリティクラウド
WAFサービスなどを手掛けるサイバーセキュリティクラウドは、4月に共同代表体制に移行し、事業の成長を図る。小池敏弘CEOと渡辺洋司CTOに展望などを聞いた。
2021-04-15 06:00
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NEC、マイナポータルと連携したAIチャットボットを開発--20以上の地方公共団体に公開
NECは、マイナポータルと連携したAIチャットボットを開発し、2月26日~3月20日に地方公共団体へ無償公開した。
2021-04-14 15:31
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NECソリューションイノベータ、RPA開発のノウハウを一対一で指導するサービス提供
NECソリューションイノベータは、「NEC Tutorサービス for RPA」の提供を開始した。同サービスは、RPA開発の実践的なノウハウを一対一で教える。
2021-04-14 15:26
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日本の製造業のDXを本質的に加速させる--SAPがインダストリー4.0の推進サービス
SAPジャパンは4月13日、「Industry 4.Now推進サービス」の提供を開始した。顧客企業とともにインダストリー4.0化戦略の具体化を進めるためのサービスで、2020年9月に開設された「Industry 4.Now HUB TOKYO」での取り組みを発展させるためのサービスと位置付けられる。
2021-04-14 13:46




