マーケティング
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記事一覧
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2019年からの1年半で、IT系の企業から持ち込まれた相談で最も多かったのは「PoC」(Proof of Concept)に関するものだった。販売戦略の中にPoCを採り入れたものの、PoCばかり増えて一向に実契約に結び付かず、もうすっかり疲弊してしまったというもの。これを「PoC貧乏」と呼び、その先にあるのは「PoC死」(ポック死)です。
2020-11-10 07:00
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モバイルオーダーの普及で生じる「新たな課題」--ゼブラが解説
ゼブラは、3月に発表した「第12回小売業界のテクノロジー改革に関するグローバル調査」の結果について、再び説明を実施。第1弾は消費者の視点で分析していたが、第2弾の今回は小売業者の視点で分析している。
2020-11-04 13:22
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OKI、「CTstage Cloud」を発売--コンタクトセンターのデジタル化を促進
OKIは、コンタクトセンターシステム「CTstage」を基にしたサービスを2021年1月から提供する。3年間で1万5000席の販売を目指す。標準価格は、月額席単価8000円(税抜)から。
2020-10-30 14:35
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データドリブンな営業の鍵は、情報の“精度”と“鮮度”--「Sansan Innovation Summit」
Sansanは、「Sansan Innovation Summit 2020」をオンラインで開催した。本記事では、セールスフォース・ドットコム セールス ディベロップメント本部 執行役員 本部長の鈴木淳一氏による講演を取り上げる。
2020-10-30 10:25
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NECソリューションイノベータら、無人店舗「FACE MART」開店へ--顔認証技術を活用
ジョイフルサンアルファ、あなぶきハウジングサービス、NECソリューションイノベータは、顔認証技術を用いた無人店舗「FACE MART」を開店する。同店舗では、生鮮食料品、弁当/惣菜、飲料、日用雑貨など、約450品目を扱う。
2020-10-28 07:00
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リユーステックで偽物排除に挑む--コメ兵が開発・導入した「AI真贋」とは
中古品の買取/販売事業を行うコメ兵は「AI真贋(しんがん)」を開発し、KOMEHYO名古屋本店で利用している。このAIは、真贋(本物か偽物か)と型番を判定する。開発責任者の山内祐也氏に話を聞いた。
2020-10-27 07:00
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日本ユニシス、特定地域の人流を可視化する「トチカチ」発売--モバイル空間統計を活用
日本ユニシスは、特定地域の人流を可視化する「トチカチ」の提供を開始した。同サービスはギックスが提供するウェブサービスで、モバイル空間統計を使い、全国約8万エリアの人流の情報を時間/性別/年代などの属性ごとに可視化する。
2020-10-26 15:06
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長野県の広告会社がMAツール採用--コロナ禍でデジタル化、すでに実績も
長野県を中心に広告業を展開するキティックが、MAツール「マーケロボ」を採用。営業活動のデジタル化を目指し、実績も出ているという。
2020-10-26 07:15
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富士通、レジを通さず決済できるサービスなど提供--小売業者のデジタル化を支援
富士通は、小売業者が業務効率化とDXを推進できるソリューションとして、「FUJITSU Retail Solution Brainforce」の提供を開始する。シリーズ全体で、2022年度末までに関連ビジネスを含め約200億円の販売を目指す。
2020-10-20 11:16
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「時代の流れ」には、大きな本流とそこから派生する支流がある。この30年をビジネスシーンで見れば、その本流は「サービス化」の流れになる。作ったパッケージが売れないのはどうしてか。そのメカニズムを解明する。
2020-10-20 07:00
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NECプラットフォームズ、非接触での給油を実現--スマホからの注文/決済で
NECプラットフォームズは10月12日、専門スタッフが給油サービスなどを提供するフルサービスステーション向けに、スタッフが来店客の車の窓を開けることなく、非接触で給油などを行うサービスの提供を開始した。
2020-10-14 07:00
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編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は9月第5週、10月第1週に発表されたものを集めた。
2020-10-06 07:00
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過去20年、中規模以上の企業で最も社内政治力を低下させた情報システム部門。企業のIT投資が一貫して続いたことで、各社の情報システム部門はとっくにキャパシティーを超えた仕事量を抱えており、自社業務の理解やDXに向けた提案などはとても無理な状況に陥っている。
2020-10-05 07:00




