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記事一覧
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体験型店舗の代名詞へ--サンフランシスコ発「b8ta」が日本上陸
米国サンフランシスコ発の体験型店舗「b8ta(ベータ)」は8月1日、日本初店舗を新宿マルイ本館、有楽町電気ビルに同時オープンする。それに先駆けて7月28日、b8ta Japanが発表会と内覧会を開催した。
2020-07-29 11:13
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IBMとレッドハット、アドビが規制産業向けのデータ駆動マーケティングで提携
IBMとレッドハット、アドビが、銀行やヘルスケアといった規制の厳しい業界が顧客データを適切に保護しつつ、パーソナライズしたマーケティングキャンペーンを展開できるよう支援することを目的とする戦略的な提携を締結したと発表した。
2020-07-22 14:10
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LIVE BOARDと富士通、広告視認数に応じた計測モデルを構築
オンラインのアドネットワークを提供するLIVE BOARDと富士通は、屋内のデジタルサイネージのインプレッション(広告視認数)計測モデルを構築した。
2020-07-09 18:03
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LIXIL、従業員と顧客のエクスペリエンス向上でクラウド型データ分析活用
LIXILグループはクラウド型“エクスペリエンス”データ分析基盤を採用。従来は外部の調査会社を活用していた。国内従業員2万4000人を対象にした在宅勤務に関する調査では、従業員の声を約2週間で収集できたという。
2020-07-08 07:15
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経産省、名刺管理「Sansan」を正式採用--“オンライン名刺”も活用
経済産業省が名刺管理サービス「Sansan」を正式採用。検証の結果、生産性やパフォーマンス向上が見られたという。職員約4000人で「オンライン名刺」も活用する。
2020-07-08 06:45
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ウェブの問い合わせをLINE WORKSで即時共有する新機能--ベーシック
ベーシックはワークスモバイルジャパンと連携し、ウェブフォームを通じた顧客などの問い合わせをLINE WORKSでリアルタイムに共有する機能を新たに提供する。
2020-07-07 12:31
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第5回:「バズらせて」と言われたら?--SNSの運用目的に立ち返ろう
前回はKGI・KPIを達成するための運用として、広告やキャンペーンについて解説しました。今回は「SNSでバズらせて!」という上司への対応に悩んでいる方に向けて解決のヒントを紹介します。
2020-07-03 07:00
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国内CRMアプリ市場、2019年は1742億900万円--CX向上を目的としたAI活用など重要に
IDC Japanは6月25日、国内におけるCRM(顧客関係管理)アプリケーションの市場予測を発表した。2019年の市場規模は前年比で7.0%の成長となる1742億900万円(売上額ベース)だった。2019~2024年の年平均成長率(CAGR)は5.3%で推移し、2024年には2250億9000万円の市場規模になると予測した。
2020-06-26 10:28
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Zoomと連携で“ニューノーマル”に対応へ--ジェネシス、自社の取り組みを発表
ジェネシス・ジャパンは6月23日、新型コロナウイルス感染症への対応を含めた自社の動向や、コンタクトセンター向けのクラウドサービス「Genesys Cloud」とZoomの連携などについて、説明会を開催した。
2020-06-24 18:29
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「Yappli」と「J-Stream Equipmedia」が連携--ビジネスアプリでの動画配信を促進
ヤプリのアプリケーション基盤「Yappli」とJストリームの動画配信基盤「J-Stream Equipmedia」が連携を開始した。これにより、J-Stream Equipmediaの管理画面にアップロードされた動画がアプリケーション内のリストに自動で表示されるようになる。
2020-06-18 11:46
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TISは、自社の「データ統合・利活用プラットフォームサービス」に、新メニューとして「オープンデータパターン分析」「マーケティングAI」「名寄せ/データクレンジング」を追加した。
2020-06-09 18:43
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前回はSNSマーケティングにおけるミニマム運用のポイントについてお話しました。今回は運用の最初のステップである「ファンを集める」ための手段として広告/キャンペーンの活用を紹介します。
2020-06-05 07:00
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個人向け宅配サービス成功の要諦--ラストワンマイル事業の具体例から考察
小売事業者や外食事業者は“OMO(Online Merges with Offline)”の実現に当たり、消費者が買い物を行うためのECサイトやアプリ、いわゆる“フロント”の改修に力を入れている。しかし、“フロント”の改修だけでは“OMO”を実現するためのカスタマージャーニーは完成しない。各事業者は消費者へ届ける配送や物流、いわゆる“ラストワンマイル”にも注力し、試行錯誤を重ねている。
2020-05-12 07:00
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アドビとサービスナウがデータ連携--マーケティングと顧客情報を連携可能に
Adobe SystemsとServiceNowは、両社のパートナーシップによるデータ連携を開始する。「Adobe Experience Platform」「Customer Service Management」のデータを接続することで、企業はオウンドメディアや広告の反応と、CSの情報を統合し、顧客像を把握できるとしている。
2020-05-11 17:49





