セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
Safariで使えるGreasemonkey風の機能拡張GreaseKitに脆弱性
Apple Webkitを利用しているSafariなどのソフトで、ユーザースクリプトを実行できるGreaseKit、Creammonkeyに脆弱性が見つかった。
2007-12-26 18:21
-
人気SNSの招待状から始まる被害--子どもの被害も想定されるスパム傾向
昨今のスパムは、芸能情報を提供するブログなどを通じてアダルトサイトに誘導するものや、人気SNSを装ってアドレスや電話番号を盗み取ろうとするものが増加していると、日本産業協会が警告している。
2007-12-26 18:09
-
Mac OS X版WGA?--アップル、デジタル著作権システムで特許申請
アップルは、大きな批判を浴びているマイクロソフトの「Windows Genuine Advantage(WGA)」と同様な技術を新たに特許申請した。この技術により、Appleは自社ソフトウェアの管理を可能にすることを狙っている。
2007-12-26 11:31
-
2007年のMacとWindowsの脆弱性の数を客観的に比較した。2007年はより高度なセキュリティを備えたWindows VistaとMac OS X Leopardが登場した年でもある。今年はMacの方が圧倒的に多くのセキュリティホールを抱えていたことがわかった。
2007-12-25 15:06
-
Leopardはノートン先生が守る--シマンテック、Leopard対応アンチウイルス発売
シマンテックは、セキュリティ対策ソフト「ノートン・アンチウイルス」のMac OS X Leopard対応版を発売した。インターネット接続型アプリケーションも保護し、ウェブサイトの脆弱性を保護する技術を採用した。
2007-12-21 20:19
-
トレンドマイクロ、セキュリティアプライアンスの緊急パッチを公開
パターンファイルをCFカードに保存するトレンドマイクロのセキュリティアプライアンス。これが2007年2月にも容量の限界に達するため、パッチを適用するよう呼びかけている。
2007-12-21 20:08
-
クリスマス商戦はスパムに御注意--シマンテック、注意を呼びかけ
シマンテックは、スパムレポートのクリスマスシーズン特別号を発行した。この時期はスパムが急増するシーズンであることから、スパムメールによるトラブルに対する回避策を紹介している。
2007-12-21 19:50
-
年末年始:知人からでも添付ファイルは疑うべし--管理者は対策内容を再度確認
IPAは、一般利用者とシステム管理者に向けた、年末年始の注意喚起を呼びかけた。一般利用者向けには、ウイルス感染やワンクリック不正請求、セキュリティ対策ソフトの押し売りなどへの対策を促している。
2007-12-21 19:16
-
-
オンライン詐欺にあわないための基本対策:セキュアブレインが公開
年末年始のネット利用増加を前に、犯罪者が仕掛ける攻撃も増加する傾向にある。セキュアブレインが、オンライン詐欺に遭わないための基本的な対策を公表した。
2007-12-21 17:33
-
需要高まるマネージドサービス:メッセージングではメッセージラボが首位
IDCは、メッセージングセキュリティ市場は2011年までに48億ドル規模の市場に拡大し、なかでもマネージドサービスが最も急速に成長すると予測している。そして、この分野の首位に立つのがメッセージラボだという。
2007-12-20 17:02
-
マイクロソフトがIE 6のパッチの不具合に対し回避方法を提供
Microsoftの12月の月例パッチをインストールすると、Windows XP上のInternet Explorer 6に不具合が生じる場合がある問題で、Microsoftはこの問題の存在を認め、回避方法を公表した。
2007-12-20 13:51
-
北京オリンピックのメダルをハッキングから防衛せよ!(ZDNet Japanブログより)
多くのセキュリティ業界関係者は、ここ数年の間、2008年のオリンピックと何らかの接点を持っています。北京で行われるこのオリンピックの安全な運営に責任を負っているIT関係者に私が初めて会ったのは、2002年のことでした。
2007-12-20 13:35
-
開発フレームワークGoogle Web Toolkitにクロスサイトスクリプティング脆弱性
JPCERT/CCは、Googleが提供する「Google Web Toolkit」に脆弱性が確認されたとして注意を呼びかけている。この問題が悪用されると、利用ユーザーのウェブブラウザ上で、任意のスクリプトを実行される可能性がある。
2007-12-20 02:24
-
ウイルスバスター、アップデータ緊急公開--PCがハングアップする不具合を修正
トレンドマイクロは、セキュリティ対策ソフト「ウイルスバスター 2008」のアップデート機能に不具合が確認されたとして、アップデータを緊急公開した。
2007-12-19 20:53
企画広告 PR
-

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

バックアップも狙われる
復元まで備えるランサムウェア対策
コストと運用負担を抑える方法 -

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦 -

モバイル経由の情報漏えいを防ぐ
PCもスマホもブラウザから一元管理
利便性を損なわない新たな保護策


