セキュリティ
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記事一覧
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JALインフォテック、PC管理ツール「PALLET CONTROL」新版を出荷
JALグループのJALインフォテックは、ネットワーククライアントPCおよびスタンドアロンPCの管理ソリューションである「PALLET CONTROL」の新版を発表した。
2006-08-10 13:46
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FJB、セキュリティサービス群「FJB Security Opt」を提供--IT全般統制を追加
富士通ビジネスシステム(FJB)は富士通SSLと連携し、これまで提供してきたセキュリティソリューションを「FJB Security Opt」として体系化、新たに内部統制「IT全般統制(セキュリティ)」を追加し、提供を開始した。
2006-08-09 13:41
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インターコム、総合セキュリティASPサービスの最新版を提供開始--ISP、ECサイト向けに
インターコムは、Windows向けセキュリティ対策ソフトのASPサービスの最新版「SHILDIAN NETservice」について、ISP、ECサイト、ホスティング事業者向け販売を開始した。各事業者は、同サービスを月額料金制でエンドユーザーに再販できる。
2006-08-08 17:55
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日本ユニシスとDNP、社員証ICカード利用した企業向けセキュリティシステムを共同開発
日本ユニシスと大日本印刷(DNP)は、社員証ICカードなどを利用した企業向けセキュリティシステムを共同開発し、8月21日から販売開始する。今後、金融商品取引法(日本版SOX法)対応を目指す企業に向ける。
2006-08-07 19:51
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NTTデータシステムズとNetIQ、日本版SOX法対応に向けたアライアンス契約を締結
NetIQとNTTデータシステムズは、日本版SOX法対応に向けたアライアンス契約の締結を発表した。NTTデータシステムズは、ERPパッケージ「SCAW」のアライアンス製品として、システム監視ソフト「NetIQ AppManager Suite」を提供していく。
2006-08-07 17:15
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ALSI、 ウェブフィルタリングソフト「InterSafe」を3つのライセンス体系に変更
アルプスシステムインテグレーション(ALSI)は、ウェブフィルタリングソフト「InterSafe」のライセンス体系をリニューアル、8月7日より販売を開始する。
2006-08-04 12:36
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「製品の提供にとどまらない」マイクロソフトのセキュリティ戦略
マイクロソフトは、同社のセキュリティへの取り組みに関する戦略説明会を行った。注力分野としては「テクノロジ」「仕組み」「人」の3つを挙げ、単なる製品や技術の提供にとどまらない、包括的な取り組みを行っていくとした。
2006-08-03 16:57
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F5、SSL VPNアプライアンスでベリサインのワンタイムパスワード認証を使用可能に
日本ベリサインとF5ネットワークスジャパンは、F5のSSL VPN装置「FirePass」とベリサインの認証製品の相互運用試験を実施し、動作検証を終えた。
2006-08-03 16:16
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百十四銀行は、本人確認の生体認証として日立製作所の指静脈認証技術を採用。指静脈認証に対応したICキャッシュカードの受付・発行を開始し、対応するATMを稼働させた。
2006-08-03 14:07
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「Norton 360は他社製品にはない機能をオールインワンで提供する」--Symantec
シマンテックは、個人向けセキュリティ関連ソフトに関する説明会を開催。現在開発中の「Norton 360」や同社が描くオンラインセキュリティ構想「Security 2.0」について担当幹部が説明している。
2006-08-02 23:17
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バラクーダネットワークスが画像スパム対策の新手法を「Barracuda Spam Firewall」に導入
バラクーダネットワークスは、画像を含むスパムメールを止めるための新手法をBarracuda Spam Firewallに導入した。OCR機能を利用して画像に含まれる文字を識別する。
2006-07-31 16:15
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ウェブルート、企業向けスパイウェア対策ソフトの日本語版を発表
ウェブルート・ソフトウェアは、企業向けのスパイウェア対策ソリューション「Spy Sweeper Enterprise 3.1」を発表した。同社は、昨年末より日本でコンシューマー向けの製品を販売しているが、企業向けの製品については今回が初めての発表となる。
2006-07-27 18:12
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「個人情報保護法への対応が一通り完了した企業は80%超」--NRIセキュア調べ
NRIセキュアが上場企業を対象に行った「企業における情報セキュリティ実態調査2006」を見ると、今後の情報セキュリティ投資は日本版SOX法が中心になりうることがわかる。
2006-07-27 15:33
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CTCとシマンテック、「Symantec Enterprise Security Manager」提供で協業
伊藤忠テクノサイエンスとシマンテックは、協業関係を強化し、セキュリティ製品分野でも協力すると発表した。第1弾の活動として、シマンテックのセキュリティポリシー管理ソフト「Symantec Enterprise Security Manager」を利用するシステムやサービスの推進プロジェクトチームを発足させた。
2006-07-26 16:13
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福岡大学、侵入防御・情報流出防止にISSの「Proventia G400」を採用
九州の福岡大学は、不正アクセス防止と学内からの情報流出に備えて、ISSの不正侵入防御アプライアンス「Proventia G400」を導入。2005年10月から安定稼働している。
2006-07-26 12:36
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バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件


