セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
シマンテックCEO:「もはや単なるセキュリティ企業ではない」
シマンテックCEOのJ・トンプソン氏によると、同社は今後も企業買収を続けながら、IT業界のなかでより大きな新しい役割を担う企業になることを計画しているという。
2006-04-14 16:22
-
日本ベリサイン、三井住友銀行に電子メール署名用の電子証明書を提供
日本ベリサインは、三井住友銀行に、電子署名付きメールを作成するための電子証明書「ベリサイン セキュアメールID」を提供すると発表した。三井住友銀行は5月22日より、原則すべてのメールに、同電子証明書を利用して電子署名を行う。
2006-04-14 16:08
-
ビートラステッド、サーバ証明書の発行申請ウェブサイトを5月に開設
ビートラステッド・ジャパンは、サーバ証明書「SureServer」の発行申請などを受け付けるウェブサイト「SureBoard」を5月1日に開設すると発表した。
2006-04-14 15:14
-
RFIDに攻撃を受ける脆弱性--導入への懸念材料となる可能性
オーストラリアの大学が4月発表した論文によると、RFIDタグおよびリーダは、データによる負荷が大きくなると機能停止になるという。
2006-04-14 14:38
-
カシオ、セキュリティ機能を備えたA3対応高速カラーページプリンタ発表
カシオ計算機は4月13日、A3対応高速カラーページプリンタ「SPEEDIA N3500」を発表した。
2006-04-13 20:32
-
NTT、128ビットブロック暗号「Camellia」をオープンソースとして公開
NTTは、2000年に三菱電機と共同開発した128ビットブロック暗号アルゴリズム「Camellia」のNTT製ソースコードをオープンソースとして無償で公開する。
2006-04-13 19:47
-
日立システム、ネットワーク接続した機器全般を監視する不正接続防止ソフト
日立システムアンドサービスは、日本版SOX法のIT統制構築の支援を目的に、企業のネットワークへの不正接続を防止す る「オープンネット・ガードVer3.0」を発売した。
2006-04-13 11:52
-
NECソフトなど、ウェブ経由の情報漏えい防止ツール「WEBGUARDIAN」の新版
キヤノンシステムソリューションズとNECソフトは、情報漏えい防止ツール「WEBGUARDIAN」の新版を発売する。有害サイトや不審サイトの閲覧制限を行うURLフィルタリングツール「URLGUARDIAN」の機能を統合した。
2006-04-12 16:17
-
日頃セキュリティに関して秘密主義をとっているオラクルが先週、まだパッチが完成していない脆弱性に関する詳細な情報を誤って公開してしまった。
2006-04-12 13:54
-
住商情報システム、Winny検出・通信遮断ツールを無償で提供
住商情報システムは、米eEye Digital Security製のWinny検出・通信遮断ツール「eEye Winny Scanner」および「eEye Winny Monitor」日本語版を無償で提供する。
2006-04-11 18:34
-
シスコは米国時間4月5日、「Cisco Optical Networking System 15000 Series」「Cisco Transport Controller」「Cisco 11500 Content Services Switch」にあるセキュリティ関連の脆弱性を修正するファイルを公開した。
2006-04-09 07:14
-
アシスト、情報漏えい対策ソリューション「秘文AE CopyGuard Light」の販売を開始
アシストは、日立ソフトウェアエンジニアリングが開発し、同社がすでに取り扱っている「秘文」シリーズで、データ持ち出しによる情報流出を防ぐ「秘文AE Copy Guard Light(秘文CGL)」の販売を同日より開始すると発表した。
2006-04-07 18:00
-
CA、Winnyを介した情報漏えい問題「IT資産管理とウイルス対策の徹底が不可欠」
コンピュータ・アソシエイツは、ファイル交換ソフト「Winny」を介した情報漏えい問題に関し、企業や自宅、SOHOの採るべき対策について同社の考え方を発表した。
2006-04-07 11:58
-
マカフィー、SiteAdvisorを買収--サイトの危険性を警告する機能を強化へ
セキュリティ企業のマカフィーは、SiteAdvisorを買収し、アクセス前にユーザーを危険性のあるウェブサイトから保護するための機能を強化する。
2006-04-06 15:35
-
3月はWinny関連の相談増加--IPAがウイルス、不正アクセス届出状況発表
IPAは、2006年3月のコンピュータウイルスと不正アクセスの届出状況を発表した。ウイルス検出数は約256万個で、2月と同水準での推移となったが、Winnyを介した情報漏えい問題の影響などで相談総件数が激増した。
2006-04-05 18:31
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制


