セキュリティ
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記事一覧
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IBM、侵入防止ツールを発表--セキュリティサービスの拡充目指す
IBMは米国時間3月27日、セキュリティサービスの拡充を目指し、侵入防止技術を正式発表した。この侵入検知ツールは、ワーム攻撃を監視するだけでなく、合法的な行為が誤って不正侵入と分類されてしまうことを防ぐ目的で作られた。
2006-03-28 15:15
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IE修正用の暫定セキュリティパッチ、サードパーティが先に公開
マイクロソフトのInternet Explorer(IE)に存在するセキュリティホールが明らかにされたことを受け、eEye Digital Securityは米国時間3月27日、 これに対処する暫定パッチを公開した。
2006-03-28 13:05
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NTTデータ先端技術とアルバ、無線環境のクライアント検疫システムを発売
NTTデータ先端技術、アルバワイヤレスネットワークスは、ワイヤレスネットワーク環境でマルチOSクライアント端末からのウイルス感染を防ぐ「ワイヤレスアクセスクライアント検疫ソリューション」を発売した。価格は382万円から。
2006-03-28 11:28
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シーア、ファイルサーバの情報利用を管理するソフトウェアを発売
シーア・インサイト・セキュリティは、ファイルサーバーへのアクセスログを効率よく把握できるソフトウェア「SEER INNER SA Ver. 1.0」を発売した。
2006-03-27 19:14
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リアルネットワークス、RealPlayerなどの脆弱性を警告
リアルネットワークスは、「RealPlayer」をはじめとした自社製品に4件の脆弱性が存在するとして、警告を発した。これらのうち3件は深刻なセキュリティリスクをもたらすものだという。
2006-03-27 16:19
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マイクロソフト、IE用パッチの即時リリースを検討--悪質なコードの流出に対応
セキュリティ企業らによると、マイクロソフトは、「Internet Explorer(IE)」に存在する脆弱性がWindowsシステムへの攻撃に現在悪用されていることから、この脆弱性を修復するパッチを通例のスケジュールより早くリリースする可能性があるという。
2006-03-27 15:09
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セキュリティ研究家らが、顕著な特徴を持つ2種類のトロイの木馬について警鐘を鳴らした。一方はワンタイムパスワードを盗み、もう一方はルートキットを隠れ蓑とするものだという。
2006-03-27 14:36
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山陰合同銀行、日立の非接触型指静脈認証システム採用で指静脈認証ATMを本格稼働
日立製作所は、山陰合同銀行が生体認証による本人確認の仕組みとして、日立の指静脈認証技術を採用したことを発表した。
2006-03-27 08:31
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シマンテックは、Winnyなどを介して情報漏えいを引き起こすAntinnyワームを駆除する「Antinny駆除ツール」の配布を開始した。
2006-03-24 17:51
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利用者の7割以上がオンラインバンキングにより強力な認証を要求--RSA調査
RSAセキュリティは、金融機関に対する米国人のセキュリティ意識に関してアンケート調査した結果を発表した。それによると銀行口座保有者の73%はオンラインバンキングについて、IDとパスワードによるログインより強力な認証方式を望んでいるという。
2006-03-24 16:34
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プロトン、個人情報保護ソフトの最新版「Steganos Safe 8」を発売
プロトンは、ドイツSteganosが開発した個人情報保護ソフトの新版「Steganos Safe 8」を4月7日より販売開始すると発表した。ハードディスク装置(HDD)に、256ビット暗号化処理を施したドライブを作成し、データを保存する。
2006-03-24 15:30
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マカフィー、ウィルコムのモバイル端末「W-ZERO3」にセキュリティ対策製品を提供
マカフィーは、ウィルコムのモバイルコミュニケーション端末「W-ZERO3」に対応したモバイル専用のセキュリティ対策製品「マカフィー ・ウイルススキャン・モバイル」の提供を、2006年4月27日より開始する。
2006-03-24 06:50
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「Sendmail」に深刻な脆弱性--攻撃者に悪用されるおそれ
研究者らが米国時間3月22日、人気の高いオープンソースおよび商用の電子メールソフトウェア「Sendmail」の一部のバージョンに、深刻な脆弱性が存在していると発表した。ただし、これらの問題を修復するパッチはすでに提供されている。
2006-03-23 12:14
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ソフォス、20種類以上の製品に対応するLinux専用ウイルス対策ソフト
ソフォスは、Linux向けウイルス対策ソフト「Sophos Anti-Virus for Linux Version 5.0」を発表した。価格は利用するユーザーごとで個別に見積もるが、100ユーザーで利用した場合の年間のライセンス料金は、1ユーザーあたり3960円。
2006-03-23 11:17
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サン、セキュリティ新製品「Java System Instant Messaging 7.1」日本語版を発表
サン・マイクロシステムズは、電子会議室やニュース配信などを使った企業内コミュニケーションのための高セキュリティなソフトウェア製品の新版「Sun Java System Instant Messaging 7.1 日本語版」の提供を開始した。
2006-03-23 06:59





