セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
日本ベリサイン、ネットマイルのWebサービスAPIにPKIソリューションを提供
日本ベリサインは、ネットマイルが提供する共通ポイントプログラムサービス加盟店向けシステムに「ベリサイン マネージドPKIサービス」を提供したことを発表した。
2006-05-08 23:55
-
-
サイバートラスト、SAFEブリッジ認証局との相互認証認定を取得
SAFE-BioPharmaは、ビートラステッド・ジャパンのパートナ企業であるCybertrustをSAFEブリッジ認証局との相互認証が可能な認証局運営機関として認定したと発表した。
2006-05-08 23:23
-
NRIセキュア、セキュリティ管理サービス「SecureCube/PC Check」にWinny対策機能
NRIセキュアテクノロジーズは、社内ネットワークに接続するパソコン向けのセキュリティ総合管理サービス「SecureCube/PC Check」のオプションとして、ファイル交換ソフト「Winny」の対策機能を追加し、提供を開始する。
2006-05-08 17:19
-
ネクストコム、QVCジャパンに情報保護製品「Digital Guardian」を提供
ネクストコムは、テレビショッピング専用チャンネル「QVC」を手がけるQVCジャパンに対し、米Verdasysの情報保護対策製品「Digital Guardian」を提供した。
2006-04-28 18:41
-
IIJグループ、検疫ネット製品にWinny自動検出、削除機能を追加
インターネットイニシアティブとネットケアは、「IIJ検疫ネットワークソリューション タイプB」にPtoPファイル交換ソフトWinnyの自動検出および削除機能を追加し、提供を開始した。
2006-04-27 14:34
-
MS、Vista搭載のハードディスク暗号化技術「Bitlocker」の安全性を強調
マイクロソフトの主張によれば、ハードディスク暗号化技術「Bitlocker」をVistaとともに採用することを計画している企業は、ハードディスクの安全な廃棄手段を手に入れることになるという。
2006-04-27 13:22
-
FJBとトレンドマイクロ、メール経由のサイバーテロに対する予防訓練サービス
富士通ビジネスシステム(FJB)とトレンドマイクロは、電子メール経由のサイバーテロに対応したASP型予防訓練サービス「FJBサイバーテロ対策サービスType E-mail」の提供を5月15日に開始する。
2006-04-26 15:27
-
RSAセキュリティ、フィッシングサイト対策と認証強化の新サービスを発表
RSAセキュリティは都内で記者発表を開き、同社の新たなオンライン不正対策ソリューションである「RSA FraudAction」および「RSA Consumer Adaptive Authentication」の説明を行った。
2006-04-25 20:52
-
三井物産、ID統合アプライアンスのA10 Networksと国内総代理店契約を締結
三井物産は、米A10 Networksと国内総代理店契約を締結し、子会社の物産ネットワークスを通じて、ID統合管理アプライアンス製品「IDSentrie 1000」の販売とサポートを行っていくと発表した。
2006-04-25 18:24
-
三菱電機、ワーム攻撃の「予兆」分析技術を開発--2007年に実用化へ
三菱電機は、ネットワーク上で、ワーム型ウイルス活動を早期に検知するセキュリティ攻撃予兆分析技術「DynamicSVD」を開発した。アクセスの「量」ではなく「変化のパターン」を分析し、本格的な攻撃の前にウイルス活動を検知できるという。
2006-04-25 16:33
-
ヒューマンテクノロジーズ、高速で指紋や顔を判別する認証システム
ヒューマンテクノロジーズは、高速指紋認証システム「VeriFinger」、組み込み機器向け指紋認証システム「FingerCell」、顔認証システム「VeriLook」を発売した。
2006-04-25 12:18
-
大塚商会、中国進出企業向けに「Winny対策緊急無料相談室」を設置
大塚商会は、中国進出企業向けに「Winny対策緊急無料相談室」を設置する。PCにインストールされた業務使用外と思われるソフトのチェック方法や、Winnyを悪用したウイルスに感染しているかどうかを確認する方法などの相談に応じる。
2006-04-25 12:15
-
富士通、「安心安全ビジネス」を体系化--「セキュリティ」と「事業継続」から始動
富士通は、顧客企業の統合リスクマネジメントを実現する安心安全ソリューション体系を確立し、同日より販売活動を開始すると発表した。
2006-04-24 19:59
-
RSAセキュリティとNTTデータ、携帯電話版ワンタイムパスワード製品を販売
RSAセキュリティとNTTデータは、パスワードを毎回変更して本人認証を行うワンタイムパスワード製品「RSA SecurID」の携帯電話版を共同で開発し、4月25日より販売を開始する。
2006-04-24 19:24
企画広告 PR
-

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略


