セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
ジェイピー・セキュア、ホスト型WAF最新版「SiteGuard Lite Ver3.00」を提供
ジェイピー・セキュアは6月9日、ホスト型ウェブアプリケーションファイアウォール(WAF)の最新版「SiteGuard Lite Ver3.00」をリリースした。
2016-06-13 14:28
-
-
モジラは、オープンソースソフトウェア(OSS)開発者にセキュリティ監査の資金を提供する「Secure Open Source」(SOS)基金を開設した。
2016-06-13 11:13
-
インテルが、リターン指向プログラミング(ROP)を利用してメモリの脆弱性を突く攻撃をチップレベルで阻止する技術を考案した。
2016-06-13 10:35
-
Windowsの「BITS」機能を悪用、削除後に再感染するマルウェア--SecureWorksが警告
セキュリティ企業Dell SecureWorksは米国時間6月6日、マルウェアを削除したにもかかわらず、再び感染するという事象で、「Microsoft Windows」のバックグラウンドインテリジェント転送サービス(BITS)の通知機能が悪用されていると発表した。
2016-06-10 12:33
-
ファイアウォール外のサイバー脅威を監視--セキュリティ新局面に米RiskIQ
米RiskIQは、ファイアウォール外のサイバー脅威を発見、監視するセキュリティサービス「Enterprise Digital Foot Print」の提供を日本で開始する。
2016-06-10 08:36
-
DDoS攻撃が前年比125%増、マルチベクトル化--Shellshock脆弱性の悪用も
DDoS攻撃やウェブサイトに対する攻撃は、まずます激しくなってきている。アカマイが2016年第1四半期のセキュリティレポートを公開した。
2016-06-10 06:00
-
NEC、米軍需メーカー大手のサイバー演習基盤を提供--模擬攻撃を自動的に生成
NECは、米軍需メーカー大手Northrop Grummanのサイバー演習基盤「J-CORTEX」を日本市場に提供する。現実的なサイバー攻撃を演習して、システムがどれだけ耐えられるかを評価する。
2016-06-09 12:44
-
マイクロソフト、「.NET Core」のバグ発見報奨金プログラムを発表
マイクロソフトは米国時間6月7日、バグ発見報奨金プログラムを拡張し、「.NET Core and ASP.NET Core RC2 Bug Bounty」を追加すると発表した。
2016-06-09 12:20
-
デロイト トーマツ リスクサービス(DTRS)は5月24日、神奈川県横浜市においてCICの開所式を開催した。CICはサイバーインテリジェンスセンターの略で、同社の顧客インフラをサイバー攻撃から守るための拠点。デロイト トーマツグループとしては世界20カ国以上にCICがあり、日本においても2015年9月よりCICのサービスを提供していたが、今回、見学も可能なCICを正式に開所し、サービスも拡充した
2016-06-09 07:00
-
顔認証と爆発物探知を従業員向けセキュリティ検査に追加--成田空港
IATAが世界で推進する航空保安セキュリティ技術の高度化のための活動の一環として、空港従業員向けセキュリティ検査に顔認証と爆発物探知を追加し、運用上の効果・課題を検証するというもの。
2016-06-08 14:06
-
パロアルトネットワークスは、脅威インテリジェンス情報を提供する「Unit 42」の日本拠点を開設。さらに、日本法人にCSO(最高セキュリティ責任者)を選任して、CSO Japanチームを発足させた。
2016-06-08 07:30
-
日立、サイバー攻撃拡散を検知するソフト--正常なふるまいを自動学習、異常端末を検出
システムの多層防御を強化する内部対策製品に着目し、専門家の継続的なメンテナンス作業を必要とせず、情報システム内に侵入したマルウェアの標的型サイバー攻撃を自動的に検知する拡散活動検知ソフトウェアを提供。
2016-06-08 07:00
-
取引先のセキュリティを軽視するセキュリティ担当は半数:トリップワイヤ調査
米国Tripwireは取引先のセキュリティを軽視するセキュリティ担当は半数いるという調査結果を発表した。
2016-06-08 07:00
-
お金の振り込み時にスマホで追加認証、RSAがリスクベース認証ソフト新版
EMCジャパンは、金融機関が採用するリスクベース認証ソフトの新版「RSA Adaptive Authentication 7.3」を発表、同日販売を開始した。オンラインバンキングサイトへのログイン時だけでなく、個々の振り込み手続きごとに追加認証を実施できるようにした。
2016-06-07 16:18
企画広告 PR
-

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援


