セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
日本マイクロソフトは「サイバーセキュリティと企業経営リスク」と題した企業向けセミナーを開催。ビジネスリーダーや情報セキュリティ担当者、情報システム担当者を対象に、セキュリティ脅威と企業経営への影響、最新技術を活用したセキュリティ対策を説明した。
2015-12-21 07:00
-
-
「Google Drive」、新たなセキュリティ研究助成プログラムに100万ドルを準備
グーグルのクラウドストレージ「Google Drive」部門は、独自のデータセキュリティを支えるための新たなファンドを設置して、バグ発見報奨金の取り組みを強化する。
2015-12-18 12:06
-
ジュニパー、「ScreenOS」の脆弱性情報を公開--修正アップデートを提供
ジュニパーネットワークスが「ScreenOS」の脆弱性2件を明らかにした。ScreenOSの6.2.0r15~6.2.0r18と6.3.0r12~6.3.0r20に影響する。
2015-12-18 11:17
-
MS、「Edge」と「IE 11」でドライブバイダウンロードに対処--「SmartScreen」技術を強化
UPDATEマイクロソフトは、「SmartScreen」技術の強化により、「Edge」と「IE 11」でドライブバイダウンロードに対処できるようになったと発表した。
2015-12-18 10:54
-
何をすればサイバーセキュリティリスクを把握したことになるのか
第4回目となる今回は、そのスレットインテリジェンスを活用し効率的にリスクを最小化するために、自組織で検討すべきリスクの把握方法について解説する。
2015-12-18 07:00
-
ドロップボックスとエムオーテックスが協業、Dropboxのログ取得に対応予定
エムオーテックス(MOTEX)は12月16日、Dropbox Japanとの協業を発表した。
2015-12-17 14:48
-
FireEyeの製品群に深刻な脆弱性--グーグルのProject Zeroが公表
グーグルのセキュリティチーム「Project Zero」が、FireEyeの製品群にセキュリティ脆弱性があることを発見した。これらの脆弱性を突かれると、リモートコード実行が可能になり、コンピュータシステム全体が危険にさらされるおそれがある。
2015-12-17 10:40
-
トレンドマイクロは12月16日、日本国内の個人ユーザ1035名を対象に実施した、「個人に関する情報のセキュリティ」に関する意識や実態についてのWebアンケート調査結果を発表した。
2015-12-16 18:56
-
Mac向けユーティリティソフト「MacKeeper」、1300万人分のユーザー情報流出か
マルウェア対策ソフトをMacユーザーにアグレッシブにマーケティングする「MacKeeper」から1300万人分の顧客情報が流出した可能性がある。
2015-12-16 10:41
-
-
セキュリティ専用機「Symantec ATP」を国内出荷--脅威発見から回復処置まで支援
ネットワークアプライアンスの「Symantec Advanced Threat Protection(ATP)」は、脅威の発見から優先順位付け、回復処置までをワンストップで提供する製品である。12月18日から国内出荷を開始する。
2015-12-16 07:00
-
グーグル、自社製品からシマンテックのClass3PCA G1ルート証明書を削除へ
グーグルは米国時間12月11日、今後数週間以内に「Chrome」および「Android」から、1024ビットのRSA暗号を使用しているシマンテックのルート証明書の1つを削除すると発表した。
2015-12-15 10:29
-
100%安全なプラットフォームは存在しない。しかし、サイバー攻撃を克服できる素晴らしい力を秘めているのが、オープンソースソフトウェアだ。
2015-12-15 06:15
-
NECは12月10日、人工知能(AI)技術を活用し、社会インフラや企業システム等に対する未知のサイバー攻撃を自動検知する「自己学習型システム異常検知技術」を開発したと発表した。
2015-12-14 07:00




