セキュリティ
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記事一覧
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これからは事前対策--内部不正の予兆をログ相関分析で検知、月額制で提供
エルテスは、ログの相関分析で情報漏えいなどの内部不正を検知する月額制サービスを開始した。同社アナリストがログを分析し、検知した不正行為の予兆を報告する。
2016-02-09 15:15
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オラクル、「Java」脆弱性のパッチを公開--Windowsが「完全に乗っ取られる」恐れも
放置すれば「Windows」システムが「完全に乗っ取られる」恐れのある「Java」脆弱性について、Oracleがセキュリティパッチをリリースした。
2016-02-09 10:36
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F5とパスロジは、リモート接続環境とトークンレスワンタイムパスワードを連携させ、スマートデバイスなどの端末固有情報の登録作業を自動化する機能を共同開発し、2月10日から提供を開始すると発表した。
2016-02-08 19:05
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デル、クラウドを活用したマルウェア対策スイートを発表--BIOSの改ざんも検出可能
デルは米国時間2月4日、PCの起動時点でシステムに常駐するマルウェアや脅威からコンピュータシステムを守るための、クラウドを活用したソフトウェアスイート「Dell Data Protection | Endpoint Security Suite Enterprise」を発表した。
2016-02-08 11:14
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階層型の保護対策が重要--生体認証がモバイルセキュリティの核に:RSA幹部
「モバイルアプリの場合、ダウンロードとインストール時に表示される『アクセス許可』の項目を確認することで、かなりのリスクを回避できる」――。セキュリティリスクを抱えるモバイルデバイスにRSA幹部が警告した。
2016-02-05 19:26
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Malwarebytesのウイルス対策製品に未解決の脆弱性--グーグル「Project Zero」が報告
グーグルは米国時間2月2日、Malwarebytesのウイルス対策ソフトに潜む脆弱性に関する情報を公開した。Malwarebytesによると、脆弱性への対処には3〜4週間かかる可能性があるという。
2016-02-04 11:02
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ハッカーとセキュリティ担当者のサイバー軍拡競争が急速に進行--ENISA
企業ネットワークを守る人々とハッカーの間のサイバー軍拡競争は今も急激なペースで続いている。これは、欧州ネットワーク情報セキュリティ機関(ENISA)が5回目となる年次報告書で示した主な結論の1つだ。
2016-02-04 10:19
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ALSIの情報漏洩対策ソフトウェア、SaaSで提供--USBメモリを制御、自動で暗号化
ビットアイル・エクイニクスのグループ会社であるAXLBITは、情報漏洩対策サービス「InterSafe ILP powered by AXLBOX」の提供を開始した。ALSIの情報漏洩対策ソフトウェア「InterSafe ILP」をサービスとして利用できる。
2016-02-04 09:00
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遠隔操作ウィルスへの指令伝達にDNSが悪用されている--ラック調査
ラックは2月1日、同社が運営する緊急対応サービス「サイバー119」で調査した複数の案件において、企業内部で暗躍する遠隔操作ウィルスに対する指令の伝達手段としてDNSパケットを悪用する事案を初めて確認したとして、注意喚起情報を公開した。
2016-02-04 07:00
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フィッシング攻撃に関する現状を詳しく説明したレポート「2016 State of the Phish」をセキュリティ企業Wombat Security Technologiesが発表した。数と複雑さを増すフィッシング攻撃の現状が明らかになった。
2016-02-03 06:00
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サイボウズが支払う2015年分の脆弱性報奨金額はおよそ600万円
サイボウズは、通称「バグハンター」と呼ばれる社外のハッカーから、製品やサービスの脆弱性を報告してもらい、その深刻度に応じ報奨金を払う制度を実施している。この制度について、2015年の結果報告が行われた。
2016-02-02 15:55
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ヤフー子会社、18万件超の情報漏えいを発表--元従業員が無断で持ち出し
ヤフーは2月2日、元従業員がYJFX!サービスの顧客情報18万件超や営業秘密を無断で社外に持ち出し、インターネット上で保存していたため、その情報がインターネット上で閲覧可能な状態であったと発表した。
2016-02-02 15:07
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2月1日に、対応する機能をトライポッドワークスやデジタルアーツがいずれも「メール無害化ソリューション」として提供すると発表した。
2016-02-02 12:51





