セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
マイクロソフトが最近行った企業買収からは、同社がセキュリティ分野に力を入れようとしていることが分かる。だが、一部のアナリストは、同社がより明確で生産的な戦略を打ち出す必要があると指摘する。
2005-07-26 12:10
-
ブログサイトや写真サイトを悪用する攻撃が急増--米セキュリティベンダー
セキュリティベンダーの米ウェブセンスによると、ネット犯罪者が悪質なコードを感染させるべく、ブログサイトなどの無償オンラインサービスを利用するケースが増えているという。
2005-07-26 11:36
-
セキュアード、遠隔地からサイボウズにアクセスできるUSBキーを発売
セキュアード・コミュニケーションズは、ID双方向認証技術「SKIP9」を用いて、外出先から「サイボウズ office6」にアクセスすることのできるUSBキーを発売する。
2005-07-26 10:59
-
フォーバル クリエーティブと図研、セキュリティ製品分野で協業
フォーバル クリエーティブと図研ネットウエイブは、セキュリティ製品の分野で業務提携し、「Websenseウェブプロ テクション・アプライアンス」を発売する。
2005-07-26 10:58
-
ティッピングポイント、セキュリティ脆弱性情報の提供者に謝礼金支払いへ
スリーコム傘下のティッピングポイントが、ハッカーたちに対し、脆弱性の存在を知らせてくれればその見返りに謝礼金を支払うと呼びかけている。
2005-07-25 20:21
-
静脈認証とICカードで二倍セキュアな情報端末--日立ソフトとサクサ
日立ソフトウェアエンジニアリングとサクサは、日立ソフトの指静脈認証システム「静紋(静紋)」とサクサのICカードリーダーライターを組み合わせた情報端末を発表した。
2005-07-25 15:37
-
C4Tとリマージュ、CD/DVD制作機へのセキュリティ機能について提携
シーフォーテクノロジー(C4T)は、リマージュジャパンとの機密保護製品に関する戦略的協業について発表した。
2005-07-25 15:36
-
企業の顧客も守る--日本ユニシスがフィッシング詐欺対策システムを提供開始
日本ユニシスは、企業向けにフィッシング詐欺対策システム「PhishWall」の提供を始めた。今後2年間で20社に販売し、2億円の売上高を目指す。
2005-07-25 15:33
-
標準化団体TCG、セキュリティーチップ搭載サーバ向けの仕様を公開
Trusted Computing Groupが、特殊なセキュリティチップを搭載したサーバ向けの仕様を公開した。同団体によれば、この仕様を適用することで、サーバはより優れたデータ保護とトランザクションを実現できるという。
2005-07-25 12:28
-
バーテックス リンク、個人情報ファイル検出ツール「すみずみ君」を販売
バーテックス リンクは、統合情報漏えい対策ソリューシ ョンの拡充策として、三菱スペース・ソフトウエア(MSS)とMSS社製個人情報ファイル検出ソリューション「すみずみ君」「すみずみ君SV」について販売特約店契約を締結し、両製品を販売開始した。
2005-07-25 11:52
-
-
日本コモド、携帯端末でSSLサーバ証明書「Enterprise SSL」の適合率が98%超に
日本コモドは、各種携帯端末による同社のSSLサーバ証明書「Enterprise SSL」の適合状況について、リクロスと協力して調査し、結果を発表した。
2005-07-22 20:19
-
トロイの木馬「Kirvo」が出現--Spybotワームの取得を試みる
MSN MessengerとAOLのInstant Messengerのユーザーをターゲットとした悪質なメッセージが出回っている。このメッセージには、トロイの木馬や危険なワームへの感染を目的としたリンクが含まれている。
2005-07-22 14:09
-
SonicWALL、小規模向けセキュリティ・スイッチング・プラットフォーム
ソニックウォールは、24ポートの小規模向けトータル・セキュリティ・スイッチング・プラットフォーム「SonicWALL PRO 1260 Enhanced」を8月1日に発売する。
2005-07-22 11:21
-
Microsoft Internet Explorerの画像レンダリング機能に脆弱性が見つかったと、セキュリティ専門家が警告を発している。この専門家によれば、攻撃者はこの脆弱性を利用してリモートから悪質なコードを実行することが可能であるという。
2005-07-22 11:16
企画広告 PR
-

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢


