セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
Panda Software、ゲートウェイ対策製品にスパイウェア対策を追加
Panda Software Japanは、スパイウェア、フィッシング詐欺に特化したプロテクションを追加した高速ゲートウェイ対策アプライアンス「Panda GateDefender」の新バージョンを発表した。
2005-08-05 11:25
-
HDEとMONET、サーバーのデータ暗号化と情報漏えい防止で提携
ホライズン・デジタル・エンタープライズとMONETは、サーバーのデータ暗号と情報漏えい防止の分野で提携したと発表した。
2005-08-05 11:21
-
Windowsの脆弱性6件に対応へ--MSが8月の月例パッチを予告
マイクロソフトは米国時間9日、8月の月例パッチとして、Windowsの脆弱性に関する6件のセキュリティパッチをリリースする予定だ。
2005-08-05 10:33
-
夏休み前にセキュリティ対策を再確認、スパイウェア対策も--IPAが注意を促す
情報処理推進機構は、夏休み前のセキュリティ対策再確認とスパイウェア対策について注意を呼びかけた。
2005-08-04 20:16
-
ケイズネットがディスク交換式の簡易フォレンジック装置を39万8000円で出荷
ケイズネットは8月末、社内LAN上に流れる通信内容をキャプチャして蓄積するセキュリティ装置「Security Data Accumulator」を出荷する。価格は初期導入キットが39万8000円(税抜)。
2005-08-04 18:37
-
-
Windows 2000にセキュリティホール--回避策見あたらず
Windows 2000のコアコンポーネントに深刻な欠陥が発見されたが、修正パッチが出されるまでこれを回避する方法はないと、あるセキュリティベンダーが発表した。
2005-08-04 09:55
-
Phoenix BIOSでクライアント証明書を保護する検疫ネットワーク構築システム、プラネックスが販売
プラネックスコミュニケーションズは8月3日、検疫ネットワークを構築するためのパッケージ「PLANEX Trusted Secure Network」の販売を開始した。価格は、5ユーザー34万円程度から。
2005-08-03 14:38
-
MS、「MOM 2005」の不具合を修正する「MOM 2005 SP1」の無償提供を開始
マイクロソフトは、「Microsoft Operations Manager 2005 日本語版」の不具合の修正を行う「MOM 2005 Service Pack1」の無償ダウンロードを開始した。
2005-08-02 20:23
-
不正なSQLアクセスやウェブアクセスを防止--アークンがWebサービス向けIPSを出荷
アークンは8月2日、ウェブアプリケーションを不正アクセスから守るゲートウェイ型セキュリティ機器「SecureSphere 4.0」を出荷した。開発会社は米Imperva。価格は、525万円(税抜)から。
2005-08-02 15:46
-
ハッカーとの出会い求めるMS、「Blue Hat」イベントを年2回開催へ
マイクロソフトでは、ハッカーを集めた「Blue Hat」イベントを今後は年に2回開催し、部外者が同社製品のセキュリティ上の脆弱性をデモンストレーションする定期的な場としていきたいと考えている。
2005-08-02 11:47
-
NTT Com、サーバホスティングに不正アクセス対策サービスをオプションで提供
NTTコミュニケーションズは、同社の専用型ホスティングサービスにおいて、不正アクセスに対する防御機能を標準装備した「セキュリティパックEntry」の提供を開始した。
2005-08-01 20:08
-
インターコム、銀行・証券会社向けにスパイウェア対策ソフトをASPで提供
インターコムは、ネットバンキングやネットトレーディングの利用者を対象にしたスパイウェア検出・駆除のASPサービス「SpyZero」を開始した。
2005-08-01 19:32
-
NEC、中小企業向けの情報漏えい/サイバー攻撃防止製品を発売
NECは、中小企業向けに機能強化したセキュリティ製品「Express5800 SecuritySolution」の販売を開始した。
2005-08-01 17:29
-
「Webサービス用のセキュリティ製品を用意した」--Check Pointが新製品を示唆
イスラエルCheck Point Software Technologiesは、Webサービスのトランザクションを対象としたセキュリティ製品を出荷する意向があることを明らかにした。
2005-08-01 16:46
企画広告 PR
-

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢


