セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
自社導入でノウハウを蓄積--NECが総合的な情報漏洩対策システムを提供開始
NECは、ICカードによる本人認証と情報漏洩対策ソフトを組み合わせた総合的な情報漏洩対策システムの提供を開始した。社内の全社員3万人を対象に導入して、蓄積されるノウハウをユーザー企業に提案していく。
2005-07-21 20:48
-
アラジンジャパン、ゲートウェイアンチウイルス製品「eSafe5」を発売
アラジンジャパンは、クライアントPCのスパイウェア対策も可能なゲートウェイアンチウイルス製品の新版「eSafe5」を、販売開始した。
2005-07-21 19:16
-
日本ヒューレット・パッカードは、ネットワークに接続するクライアントPCの認証および検疫ソフトの新版「HP uarantine System ver2.0」の販売を開始した。
2005-07-21 17:56
-
MS、フィンジャンに出資--セキュリティ技術の特許ライセンスを取得
マイクロソフトは、セキュリティ企業フィンジャン・ソフトウェアに出資するとともに、同社が保有する特許のライセンスを取得することを決定した。
2005-07-21 16:24
-
MS、メッセージングセキュリティサービスのフロントブリッジを買収へ
マイクロソフトは、セキュリティ市場へのさらなる進出を目指して、メッセージングセキュリティサービスのプロバイダであるフロントブリッジを買収する計画だ。
2005-07-21 12:52
-
マイクロソフト、「Windows AntiSpyware」のマイナーアップデートを公開
現在スパイウェア対策製品のアップデート版開発を進め、このベータ版を今年中に出荷する予定のマイクロソフトが、このほどこのアプリケーションの機能強化版をリリースした。
2005-07-21 12:48
-
NECソフト、電子メール/ウェブの情報管理ツール「GUARDIANシリーズ」Linux版の機能強化
NECソフトは、電子メールやウェブの情報管理ツール「GUARDIANシリーズ」Linux版のバージョンアップを行い、販売を開始した。
2005-07-20 22:34
-
トリップワイヤがハッシュ値によるファイル更新検知ソフトの新版を出荷
トリップワイヤ・ジャパンは8月17日、サーバ機のファイル更新を検知することでセキュリティを高めるソフトの新版「Tripwire for Servers 4.6日本語版」と「Tripwire Manager 4.6日本語版」を出荷する。
2005-07-20 11:00
-
日立・損保ジャパンなど4社、セキュリティ事故を補償する新保険を共同開発
日立製作所、損害保険ジャパン、日立保険サービス、損保ジャパン・リスクマネジメントの4社はセキュリティ分野での協業に合意し、個人情報保護法に対応した「Secureplaza保険」を共同開発、7月19日に発売した。
2005-07-20 10:27
-
「今後はメールにも電子証明書が必須」--ベリサインがフィッシング対策セミナーを開催
日本ベリサインは、パナソニック ネットワークサービシズ、NECとともに、「ベリサインとISPが提案するフィッシング対策セミナー」を開催した。
2005-07-20 00:44
-
情報処理推進機構(IPA)とJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は、ソフトウェアの脆弱性関連情報の届出について、4月から6月までの状況を公表した。
2005-07-19 23:38
-
シマンテックへのDoS攻撃を試みる「Lebreat」ワームが出現
ネットワークワームとメール大量送信型ワームの特性を併せ持つ「Lebreat」ワームが出現した。また、その出現直後に同様の亜種2種類が発見されている。
2005-07-19 19:07
-
RSAセキュリティ、省メモリの組み込み機器向けセキュリティツールキットを発売
RSAセキュリティは、デジタル家電や小型情報機器などに各種セキュリティ機能を実装するためのツールキット「RSA BSAFE Micro Editon Suite」の販売を開始する。
2005-07-19 18:29
-
ユニアデックス、不正接続PCなどを自動で隔離する検疫システム
ユニアデックスは、外部から持ち込まれたPCなどをネットワークから排除する「自己防衛型検疫ソリューション」の販売を開始する。
2005-07-19 18:21
-
スイッチ機構にポートVLAN機能を追加したセキュリティ・ルータ新機種、米SonicWallが国内出荷
米SonicWALLは8月1日、中小規模事業所向けに、擬似ポートVLAN機能を持つセキュリティ・アプライアンス「PRO 1260 Enhanced」を国内出荷する。価格は43万円(税抜)。
2005-07-19 18:03
企画広告 PR
-

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制


