セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
コンピュータ・アソシエイツ、スパム対策ソフト「eTrust アンチスパム 2005」を発売
コンピュータ・アソシエイツは、個人/SOHO向けのスパム対策ソフト「eTrust アンチスパム 2005」を発売すると発表した。
2005-06-02 20:05
-
ディアイティは、IBMのメインフレーム「zSeries」のユーザー向けにz/OS上で稼動するSSHソフトを出荷する。価格は477万円。
2005-06-02 17:51
-
Panda Software、ASP型企業向けウイルス対策サービス新版を提供
Panda Softwareは、ASP型企業向けウイルス対策ソフトの新バージョンを出荷する。
2005-06-02 11:30
-
「Bagle」「Mytob」の亜種が相次いで出現--ウイルス対策企業が警告
BagleやMytobの複数の亜種が、感染を広げている。だが、セキュリティ対策企業各社によると、通常通りの対策を行っている限り、これらの亜種は大きな脅威にならないという。
2005-06-01 16:16
-
アスキーソリューションズ、VPN機能も備えたファイアウォールソフト「WinGate 6 日本語版」を発売
アスキーソリューションズは5月31日、アンチウィルスやVPN機能を搭載したプロキシーサーバー・ファイアウォールセキュリティソフト「WinGate 6 日本語版」を本日より発売開始した。
2005-05-31 22:57
-
日立情報システムズ、セキュリティ対策自動化ソフトが検疫ネットワークに対応
日立情報システムズは5月31日、社内ネットワークへのウイルス侵入や内部情報漏えいを検知して被害拡大を防ぐセキュリティ対策ソフトウェア製品系列に、検疫ネットワーク製品などを追加した。
2005-05-31 21:17
-
サイファートラスト、ゾンビPCからのトラフィックを追跡する新システムを発表
インターネットセキュリティ企業のサイファートラスト社は米国時間26日、全世界に点在する、ハッキング攻撃を受けた「ゾンビPC」からのトラフィックを追跡する新システム「ZombieMeter」を発表した。
2005-05-30 13:20
-
開発途上国でスパムメールがまん延しつつある・・・国際的なデジタルデバイドの拡大につながりかねないこうした事態を、最新の調査が明らかにした。
2005-05-30 11:57
-
インテル製チップの脆弱性で、研究者がOSベンダー各社の対応を非難
OSベンダーのなかには、セキュリティ上の欠陥が公開される2カ月前に通知を受けながら、いまだにその問題を解決していないところがあると、あるセキュリティ研究者が主張している。
2005-05-30 09:59
-
マクニカがクライアントPCの健全性チェック用のJavaアプレット作成ソフトを出荷
マクニカネットワークスは、検疫ネットワークを構築するためのクライアントPCの健全性チェック・ソフト「Sygate On-Demand 2.5」を出荷する。
2005-05-27 15:09
-
研究者ら、Wittyワームの感染源を特定--セキュリティ企業内部者の犯行か
1年前に出現したWittyワームについて、研究者らは出所を突き止めたことを明らかにした。研究者らは、攻撃がセキュリティ対策企業内部の者による犯行であった可能性があるとしている。
2005-05-27 12:41
-
マイクロソフト、スパム対策サイト「MSN Postmaster」を開設
同社は「MSN Postmaster」というウェブサイトを開設し、スパム対策用ツールとサービスを提供し始めた。これはセキュリティ市場におけるプレゼンスの拡大に努める同社の最新の取り組み。
2005-05-27 12:31
-
スパムファイアウォールメーカーの米バラクーダネットワークスは5月26日、日本オフィスを6月1日付けで東京に設置し、日本市場に本格参入すると発表した。
2005-05-27 11:19
-
セキュリティ専門家ら、パーソナライズされたフィッシング攻撃に警鐘
ある調査レポートによると、攻撃者は、パスワード確認や登録のために電子メールアドレスを利用しているウェブサイトを標的としており、こうしたサイトから個人情報が流出する可能性があるという。
2005-05-27 11:07
-
DITが不正なHTTPアクセスを排除するリバースプロキシ装置を出荷
ディアイティは7月、Webアプリケーションへの不正アクセスを検知・防止するリバースプロキシ装置を出荷する。
2005-05-26 17:46
企画広告 PR
-

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御


