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記事一覧
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インテル、ドローン技術のAscending Technologiesを買収へ
インテルは米国時間1月4日、ドイツのドローンメーカーAscending Technologiesを買収したことを発表した。Ascending Technologiesは、ドローンが周囲の環境を視認および感知するのを助ける自動操縦ソフトウェアとアルゴリズムで知られる。買収の金銭的な条件は明らかにされていない。
2016-01-05 10:15
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ワークスタイル変革を支える--転換期に入るコラボレーションツール
今回は、ワークスタイル変革の中で、デスクトップ環境と並んで重要な要素である、コラボレーションを解説する。
2016-01-05 07:00
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デジタル変革の波に乗り遅れるな--年頭所感に見る2016年のゆくえ(2)
企業のIT環境は2016年にどのように変化していくのか。主要IT企業の動きは1つの鍵を握る。各社が発表した年頭所感を集めた。
2016-01-04 15:36
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Debian Linuxの創始者で、最近ではDockerの幹部を務めたイアン・マードック氏が12月末、この世を去った。42歳という若すぎる年齢だ。死因はまだ明らかではない。
2016-01-04 10:18
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クラウドで切り拓け〝超ローカル新聞〟の未来--岩手・東海新報
岩手県大船渡市にある、社員40人弱の地域新聞社です。紙名の〝元ネタ〟になったのは、郷土の歌人・石川啄木の「東海の小島の磯の白砂に…」という歌。大船渡市・陸前高田市・住田町という本県沿岸南部(中央から見ると文字通り「東のほうの海」)──通称「気仙地方」をエリアに日刊紙を発行しています。
2016-01-03 07:30
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経済のデジタル化がもたらす企業ITの“バイモーダル”が目指すもの
経済のデジタル化が進んでいる。この変化は当然、企業ITにも大きな影響を与えている。ガートナーが提唱する“バイモーダル”論から企業ITに何が起きようとしているのかを見てみる。
2016-01-03 07:00
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日本法人アマゾン ウェブ サービス ジャパンで代表取締役社長を務める長崎忠雄氏に、日本におけるクラウドの2015年の振り返りと2016年の展望を聞いた。
2016-01-02 07:00
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クラウドシフト、AI、セキュリティ--年頭所感に見る2016年のゆくえ
2016年が幕を開けた。大企業も含めたクラウドシフトの本格化、AIなどまだ未知数のテクノロジ活用、FinTechをはじめとしたビジネス側における革新など、さまざまな領域にトピックを抱える年となりそうだ。ITの主要企業のトップは、2016年をどうとらえているのか。各社の年頭所感を集めた。
2016-01-01 08:00
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2016年のインダストリー4.0:国内製造業に“ウーバライゼーション”の波がくる
2015年は、日本における「インダストリー4.0 元年」とでも呼ぶべき年だったかもしれない。2015年6月に発足した「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」など、官民学が一緒になった動きもようやく出てきたからだ。出遅れていると言われてきた日本の取り組みも、やっと重い腰を上げたのが2015年だった。
2016-01-01 07:00
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宇宙のように膨張する企業ITをどうコントロールするか--2016年展望
2016年が幕を開けた。テクノロジが、企業成長の原動力になる傾向は、今年ますます強くなる。ITが革新するビジネスエリアは加速度的に広がる一方、それに比例する形で、急速に高まるのがセキュリティリスクである。
2016-01-01 00:00
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日本のFinTechは以前未成熟であると同時に、飛躍を迎えるための重要な要素に対し、非常に活発な議論がなされているのが現状である。
2016-01-01 00:00
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未来へのマイルストーン--2015年のAI、ロボット、IoT関連政策を振り返る
政府のAI(人工知能)やロボット、自動走行車、IoT(モノのインターネット)関連政策において、大きな進展があった年となった。政府の関連政策をとりあげながら2015年の取り組みを振り返る。
2015-12-31 08:23
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2016年も見逃せない本命技術&トレンド--IT業界の明日はどっちだ
人工知能やIoT(モノのインターネット)、ロボット、Industry 4.0など、2015年もさまざまな技術やトレンドがIT業界をにぎわせた。その多くは2016年も大きな話題を集めるだろう。最新の技術とトレンドを解説した記事を紹介する。
2015-12-31 06:30
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「中国の人民元で稼げる会社にする」。インターネットインフラ運用などを展開するクララオンラインの家本賢太郎社長は、中国などアジア市場の開拓に一段と力を注いでいる。アジアと他地域との取引に貢献する“クロスボーダー”のプレーヤーを目指し、海外売り上げ比率を今の約2割から5割超に増やす計画を立てる。
2015-12-30 07:30





