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記事まとめ「テレワーク常態化で見えたこと」

展望2020年のIT企業

記事一覧

  • “富士通デジタル”の社長人事を占う

    “富士通デジタル”の社長人事を占う

    富士通がSI(システムインテグレーション)を中核事業とする伝統的なIT企業と、デジタル技術を駆使したDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する企業に分ける。

    2019-10-02 07:00

  • SIer業界団体JISAの原会長が求める覚悟

    SIer業界団体JISAの原会長が求める覚悟

    受託ソフト開発など伝統的なSI(システムインテグレーション)ビジネスが大きな転換期にある。クラウド化とデジタル化の急速な進展がビジネスモデルの変革を迫っているからだ。情報サービス産業協会(JISA)の会長として2019年6月に就任した原孝氏は「私の就任は(JISAの)トランスフォーメションだ」と改革に取り組む決意を語る。

    2019-09-27 07:00

  • 大企業がSDGsにイノベーションを頼る理由

    大企業がSDGsにイノベーションを頼る理由

    「国連が定めた持続可能な開発目標(SDGs)を使って、イノベーションを起こす」――。そんな取り組みを始める大企業が増えている。いち早く取り組んだ沖電気工業のイノベーション推進活動から課題と解決策を探ってみよう。

    2019-09-12 07:00

  • 大手ITベンダー発ITベンチャーの行き先

    大手ITベンダー発ITベンチャーの行き先

    業務の知識(ナレッジ)を全社で共有し、日々改善していくナレッジマネジメントは今、働き方改革の追い風もあって、生産性向上の有効なツールとして再び注目を集めている。そこに着目した創業18年になるアクセラテクノロジの変遷から、中小IT企業の勝ち抜く策が見えてくる。

    2019-08-26 07:00

  • AI活用を成功に導く方法をサービス商品化した米AIベンチャーの狙い

    AI活用を成功に導く方法をサービス商品化した米AIベンチャーの狙い

    機械学習の自動化プラットフォームを展開する米DataRobotの日本法人が8月、人工知能(AI)の活用を成功に導く方法を体系化し、サービスとして提供を開始した。サービス作りに力を入れる主な理由は、ユーザー数の拡大と新たな収益源の確保にある。実現に向けた課題もある。

    2019-08-20 07:00

  • IT企業が顧客の事業領域に踏み込む日--NECの創薬への本格参入に見る

    IT企業が顧客の事業領域に踏み込む日--NECの創薬への本格参入に見る

    有力IT企業が新しいビジネスモデルの創出に動き始めた。収益源のシステムインテグレーション(SI)事業が大きな曲がり角に来たからだ。そんな認識を持つ1社のNECは2019年5月、創薬事業への本格参入を発表した。なぜ、顧客企業の支援ビジネスから顧客企業の事業領域に踏み込むことにしたのだろう。

    2019-07-17 07:00

  • 次々に誕生するAIベンチャーに問われる商品力

    次々に誕生するAIベンチャーに問われる商品力

    AI(人工知能)ベンチャーが日本でも次々に生まれている。AI人材の不足が叫ばれている中で、彼らは機械学習やデータサイエンスなどを学んだ大手企業の若手ITエンジニアらを取り込んで、ビジネスをスタートさせている。

    2019-06-25 07:00

  • 議論が始まるGAFA後の世界--After Internet時代に求められる価値観とは

    議論が始まるGAFA後の世界--After Internet時代に求められる価値観とは

    「Before Internet」と「After Internet」という言葉がある。インターネットの前と後では、どのように価値観が大きく変わり、組織やチームワーク作りを変えていくのだろうか。

    2019-06-18 07:00

  • 働き方改革をクラウドサービスで支援するチームスピリット

    働き方改革をクラウドサービスで支援するチームスピリット

    働き方改革市場で活躍する1社がチームスピリットだ。勤怠管理や就業管理、工数管理などの機能を備えた働き方改革プラットフォームをクラウドサービスとして提供する。売り上げ100億円を目指す同社の取り組みを見る。

    2019-05-28 07:00

  • 大手には退場してもらう--多重下請け構造改革に挑む情報戦略テクノロジー

    大手には退場してもらう--多重下請け構造改革に挑む情報戦略テクノロジー

    日本のソフトウェア産業には、約75万人のITエンジニアがいると言われている。その多くが下請けのソフトウェア開発会社や派遣会社に所属し、元請けの大手が中堅の下請けに、その中堅がさらに中小の下請けに、開発の一部を依頼する多重下請け構造になっている。

    2019-05-14 07:00

  • 2022年度に売上高6700億円以上を目標設定した野村総研の想い

    2022年度に売上高6700億円以上を目標設定した野村総研の想い

    野村総合研究所(NRI)は4月25日、2015年4月にスタートした持続的な成長を実現させる長期経営ビジョン「Vision2022」の後半に入り、当初掲げた数値目標の営業利益1000億円、グローバル事業1000億円などに加えて、売上高6700億円以上とEBITDAマージン20%を新たに設定した。

    2019-05-08 07:00

  • 日本発のグローバル標準を目指すブロックチェーンベンチャー

    日本発のグローバル標準を目指すブロックチェーンベンチャー

    データの共有や改ざん防止、ゼロダウンタイムといった特徴を有するブロックチェーンの活用が実用化の段階に入るとともに、標準化をめぐる競争が起き始めている。そこに名乗りを上げたのが、日本発のグローバル標準を目指すブロックチェーンベンチャーのソラミツだ。

    2019-04-16 07:00

  • 日本市場開拓に取り組む中国系IT企業のチャレンジ

    日本市場開拓に取り組む中国系IT企業のチャレンジ

    外国人が日本で立ち上げるIT企業は増えている。中国・江蘇省出身の花東江氏が2007年に設立したイー・ビジネスはその1社だ。東京に本社を構えて、300人近い中国のIT技術者らを日本企業に派遣する一方、中国IT企業の先端技術を駆使した商品やサービスを日本企業に販売する。

    2019-03-25 07:15

  • 次世代SIを摸索する中堅SIerの旅路--デジタル時代を見据えてスキルチェンジ狙う

    次世代SIを摸索する中堅SIerの旅路--デジタル時代を見据えてスキルチェンジ狙う

    次世代SIを摸索する中堅SIerが増えている。その1社のTDCソフトは2019年4月にスタートする中期経営計画に「Shift to the Smart SI」を掲げる。

    2019-03-06 07:00

  • スポーツ力向上に役立つ製品やサービスを提供する福岡発ベンチャー

    スポーツ力向上に役立つ製品やサービスを提供する福岡発ベンチャー

    福岡発ベンチャーのスポーツセンシングが、ポリエステル事業などを展開する帝人フロンティアと協業し、心拍を測定するウェアラブル端末を開発した。両社による合弁会社の帝人プロンティアセンシングが2019年1月に米ラスベガスで開催された家電見本市「CES 2019」に製品を出展して注目を集めた。

    2019-02-25 07:00

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