CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
三井住友銀行、Amazon Alexa対応の音声サービス--残高照会などが可能に
三井住友銀行は「Amazon Alexa」に対応した音声サービスを提供する。スマートスピーカー「Amazon Echo」に話し掛けるだけで、残高照会や入出金明細照会が可能となる。
2017-11-17 12:30
-
富士通研究所、ブロックチェーン同士を安全につなげるセキュリティ技術を開発
富士通研究所は11月15日、異なる仮想通貨の交換や決済を簡単かつ安全に実行できるセキュリティ技術を開発したと発表した。金融分野をはじめとする分野で検証を進め、2018年度以降の実用化を目指す。
2017-11-17 12:15
-
IT部門に所属する専門の技術者ではなく、事業部門の現場担当者が自らシステムを開発して業務で直面している課題を解決する。こうした人々は“シチズンデベロッパー”と呼ばれ、デジタル変革が進むにつれて重要性が高まっている。
2017-11-17 12:00
-
「Watson」はビジネスのためのAI基盤--日本IBMが技術動向を説明
日本IBMは11月16日、AI(人工知能)基盤「IBM Watson」の技術動向説明会を開催した。「ビジネスのためのAI基盤」をアピールし、Watsonの特徴点や機能強化など、最新の動向について明らかにした。
2017-11-17 11:46
-
今回は、米VMwareのPat Gelsinger CEOと、ガートナージャパンの長谷島眞時エグゼクティブプログラムグループ バイスプレジデント兼エグゼクティブパートナーの発言を紹介する。
2017-11-17 11:00
-
-
ソフトバンクの「Innovation Program」3回目--応募企業への出資も検討
ソフトバンクは、同社が考える革新的なソリューションや技術を国内外から募集し、商用化を検討する「第3回 SoftBank Innovation Program」を11月14日に開始した。
2017-11-17 08:00
-
-
富士通、AI基盤「Zinrai」を17種の活用シーンで体系化--早期導入を支援
富士通は11月16日、AI(人工知能)基盤「FUJITSU Human Centric AI Zinrai」を7つの活用領域に分類し、計17種の課題解決メニューとして体系化した。導入効果や提供価格の目安を提示し、業務への活用イメージを具体化することで短期間での導入を支援する。<
2017-11-16 14:57
-
-
NECの新野隆社長が自社イベントの基調講演で「住友の事業精神」について語る一幕があった。筆者の記憶ではこれまでなかったことだ。同氏はなぜ住友の事業精神を取り上げたのか。
2017-11-16 11:20
-
国内AIシステム市場、2021年まで年平均73.6%で成長--IDC予測
IDC Japanは11月15日、国内コグニティブ/AI(人工知能)システムの市場予測を発表した。2016年はユーザー支出ベースで158億8400万円、2016年以降は年平均73.6%のペースで成長し、2021年の市場規模は2501億900万円になると見込んでいる。
2017-11-16 07:00
-
クラウド化とデジタル変革推進のカギとなる人材獲得--効果的なアプローチとは
多くの企業は、デジタル変革とクラウド化を推進するために、いくつかの人材獲得手段を組み合わせて利用している。効果的なアプローチにはどのようなものがあるかを紹介する。
2017-11-16 06:30
-
「成長軌道に乗り、あとは加速するだけ」--再建に自信見せるBlackBerryのチェンCEO
BlackBerryがモバイルセキュリティ中心のソフトウェアとサービス企業へ転身を進めている。同社を牽引するJohn Chen氏は、立て直しに自身をみせる。
2017-11-16 06:00
-
アマゾンウェブサービス(AWS)が中国国内のインフラ資産を中国のパートナー企業に売却した。契約規模は最大20億元(約340億円)と報じられている。アマゾンによるとこれは中国の法規制に対応するための措置で、同社は今後も中国事業を継続する。
2017-11-15 18:05
企画広告 PR
-

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢

