松岡功の一言もの申す
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記事一覧
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NECの顔認証技術が2020年の東京オリンピック・パラリンピックのセキュリティ対策として採用されることになった。その発表会見を聞いて感じたのは、最も有効なのは“抑止効果”ではないか、と。ならば、大いに喧伝すべきである。
2018-08-16 10:30
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NTTがグローバル事業の強化に向けて、グループの大掛かりな再編に乗り出した。筆者が注目するのは、クラウド事業がどうなるのか、だ。
2018-08-09 10:30
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IIJ鈴木会長が憂慮する「“データ集中”がもたらす社会への影響」
「技術革新による“データ集中”が社会にどんな影響をもたらすか、注視すべきだ」――。こう語るのは、日本のICT業界のご意見番であるインターネットイニシアティブ(IIJ)の鈴木幸一会長だ。同氏は何を憂慮しているのか。
2018-08-02 14:14
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IBMは「Watson(ワトソン)」、SAPは「Leonardo(レオナルド)」、Salesforce.comは「Einstein(アインシュタイン)」――。さてOracleは、これらに対抗するAIのブランドを打ち出すか。
2018-07-25 10:04
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西日本豪雨災害を受けて--企業は水害に対するBCPを策定せよ
西日本を中心に大きな被害をもたらした豪雨の影響で、企業の事業継続計画(BCP)における課題が浮き彫りになった。
2018-07-19 10:30
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環境(Enviroment)、社会(Social)、企業統治(Governance)の頭文字を取った「ESG」という言葉が、企業経営の新たな取り組みとして注目されるようになってきた。IT業界はこの新潮流を商機につなげたいところだ。
2018-07-12 10:30
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SAPが日本で大手企業のイノベーションを支援するための活動拠点を設置する。その具体的な支援の手立てとなるのが、「デザインシンキング(デザイン思考)」だ。新たな拠点の設置によって、同社は日本でデザインシンキング旋風を巻き起こそうと目論んでいるようだ。
2018-07-05 10:30
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富士通がこれまで提供してきた既存のクラウドサービスを刷新した。競争がますます激しくなる市場で、果たして攻勢に打って出られるか。
2018-06-28 10:30
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ディスラプター(破壊者)は業界外ではなく業界内の既存企業にあり――。IBMが全世界1万3000人の経営者を対象に行った調査で、こんな結果が出たことを明らかにした。ならば、IBMはIT業界のディスラプターになり得るか。
2018-06-21 10:30
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新CRMに待ち受ける“いばらの道”にSAPはどう立ち向かうか
SAPが新たなCRM製品「C/4HANA」を発表した。ERPの「S/4HANA」に続く業務アプリケーションの戦略商品だが、前途は“いばらの道”といえそうだ。
2018-06-14 11:00
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ITベンダーにとってユーザーの要望は、苦情もあれば期待もある。その内容を見れば、問題点だけでなく、そのITベンダーの勢いを感じることがある。Amazon Web Services(AWS)にそれを感じることがあったので記しておきたい。
2018-06-06 10:00
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最もレガシーで巨大な仕組みといわれる銀行の勘定系システムはクラウドに移行するか。とりわけ、メガバンクの「勘定系クラウド」が実現する日は来るだろうか。
2018-05-31 10:30
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日本IBMが先頃、クラウド事業の最新動向について記者説明会を開いた。パブリッククラウドの基盤サービス(IaaS)市場では、国内外ともAmazon Web Services(AWS)、Microsoft、Googleが“先頭集団”と見られるが、果たしてIBMはそこに食い込むほどの勢いがあるか。会見で探ってみた。
2018-05-23 10:30
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システムインテグレーターの代表格であるNTTデータの次期社長に就任する本間洋副社長の決意とSIビジネスに対する考え方に迫ってみたい。
2018-05-17 10:30
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「リカーリング」ビジネスが最近、注目を集めている。伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は新たな中期経営計画で、このビジネスに注力することを打ち出した。いったい、どんなビジネスなのか。
2018-05-10 10:30




