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記事一覧
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NEC、カンボジアで医療施設向けクラウド型問診サービス--多言語に対応
カンボジアで2016年度に開業予定の日本式医療施設、Sunrise Japan Hospital Phnom Penh(SJH)は、カンボジアの公用語であるクメール語に加え、英語と日本語に対応する多言語対応クラウド型問診サービスを導入する。
2016-02-05 10:12
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スマホで遠隔診療、ライブ動画で患部確認--オプティムとMRT
オプティムとMRTは、スマートフォンとタブレットを用いた遠隔診療サービス「ポケットドクター」を発表。医師は、相談者の顔色や患部の状況をスマートフォンなどの動画や写真で確認し、アドバイス、診療する。
2016-02-05 07:45
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IBM vs.マイクロソフト、企業クラウド市場で生き残るのはどっちだ
かつてIBMに「PC DOS」を供給する小さな新興企業だったマイクロソフトは、今やIBMを追い越し、クラウド市場で激しく鎬(しのぎ)を削る存在になった。両社の戦いは今後どうなるのだろうか。
2016-02-05 06:00
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アドバンテックと日本IBM、IoTで協業--SoftLayerやBluemixを開発実行環境に
アドバンテックと日本IBMはIoT分野での協業を開始した。アドバンテックのPaaSとIBMのIaaSやPaaSを連携させて、ユーザー企業がIoT関連のアプリケーションを開発、実行する環境とする。
2016-02-04 08:30
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マイクロソフトの視点で見るDockerのユニカーネル企業買収
マイクロソフトとの提携を深めてきているDockerは、ユニカーネルOSを手がけるUnikernel Systemsを買収した。本記事では、この買収によってマイクロソフトとDockerの提携がどのようなものになっていくのかを考察する。
2016-02-04 06:00
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セールスフォース、「Lightning」をベースとした製品戦略やリリース計画など発表
セールスフォースの最高経営責任者(CEO)M・ベニオフ氏は米国時間2月2日、今後1年間の計画を明らかにした。「Lightning」プラットフォームをベースとした「Sales Cloud Lightning」などの製品を発表した。
2016-02-03 11:17
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グーグルがCompute EngineのローカルSSDをVMあたり3Tバイトに容量アップ
Google Cloud Compute Engineでは、仮想マシン1台で使用できる高IOPSローカルSSDの容量が、従来の倍である最大3Tバイトまで増やせるようになった。
2016-02-03 11:13
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ゲヒルン、新レンタルサーバを正式版に--イベント通知やメール送受信APIを追加
ゲヒルンは、同社が提供する「Gehirn Web Services」新版の正式サービスを開始した。レンタルサーバサービスを強化するとともに、イベント通知サービスとメール送受信APIサービスを追加した。
2016-02-03 11:04
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富士通マーケティング、マネージドIaaSを提供--運用を監視、初期費用ゼロ円に
富士通マーケティングはマネージドIaaS「FUJITSU Cloud AZCLOUD IaaS Type-K」の提供を開始。「FUJITSU Cloud Service K5」にユーザー企業の要望にあわせて導入支援、ネットワーク回線、運用支援、Q&A対応、運用監視のサービスをあわせて提供する。
2016-02-03 08:30
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「Office 365」とウェブ会議「V-CUBE」が連携--AWSからAzureに移行
ブイキューブと日本マイクロソフトが連携。ウェブ会議などの映像コュニケーション機能を提供する「V-CUBE」と、オフィスソフトの「Office 365」を連携させた。Office 365のカレンダーからウェブ会議を予約するといった使い方ができるようになった。
2016-02-03 08:00
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マイクロソフト、海中データセンターの試験運用を完了--「Azure」の一部サービスも
マイクロソフトは、海中データセンターという構想を実現するための試験運用を完了した。この試験運用は、データセンター構成機材を封入した鋼鉄製ポッドを海中に沈めるというかたちで実施された。
2016-02-02 11:25
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ウイングアーク、クラウド型帳票にウェブAPIなど新機能を追加
ウイングアーク1stは2月1日、帳票クラウドサービス「SVF Cloud」をバージョンアップし、ウェブAPIの公開とDirectPrint機能の追加を同日より提供開始すると発表した。
2016-02-02 10:41
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MS、Windows Server利用者向けの新BYOLオプション「Azure Hybrid Use Benefit」を提供開始
マイクロソフトは2015年秋、「Windows Server」向けに顧客がライセンスを持ち込むBYOL(Bring Your Own License)オプションを提供する予定を明らかにしていた。そして米国時間2月1日、MicrosoftのSoftware Assuranceを利用するWindows Serverライセンス顧客は、新しいサービス「Azure Hybrid Use Benefit(HUB)」を利用できるようになった。
2016-02-02 10:40
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AWSやAzureと専用線接続--NTTデータがマルチクラウドサービス
NTTデータは、同社のデータセンターとAmazon Web ServicesやMicrosoft Azureを専用線で直接接続する「マルチクラウド接続サービス」の提供を開始した。
2016-02-01 20:04
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CTCがマイクロソフトのパートナープログラムに参加--Office365を中心に
伊藤忠テクノソリューションズは、マイクロソフトのクラウドサービスを販売するパートナープログラム「Cloud Solution Providerプログラム」で、企業に直接マイクロソフトのサービスを提供する1-Tierパートナーとして参加し、マイクロソフトの法人向けの統合型情報共有クラウドサービスOffice 365に関する導入アセスメントから設定・構築、保守・運用を含めたトータルなサービスを開始すると発表した。
2016-02-01 18:49
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