セキュリティ
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記事一覧
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マイクロソフトが強調--MongoDB狙うランサムウェア対策にAzureDocumentDB
マイクロソフトは米国時間2月16日、同社の「Microsoft Azure」ブログに投稿した。このブログ投稿は、「MongoDB」に対する最近のランサムウェア攻撃に影響を受けたり不安を感じたMongoDB開発者に訴えかけるものだ。
2017-02-20 10:37
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IBM、Watsonを活用したセキュリティソリューションを提供
セキュリティに関するブログ、ウェブサイト、研究論文やその他の情報源をWatsonの自然言語処理機能で処理している。
2017-02-17 08:22
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デル傘下のRSAとSecureWorks--マイケル・デルが語る共存関係
買収でDell Technologiesは、2つのセキュリティブランドを持つことになる。両者は統合されるのか。この質問にDell氏は応えた。
2017-02-17 07:00
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サイバー犯罪者が昔ながらのテクニックに回帰?--スパムが再び増加傾向にある理由
マルウェアやランサムウェアを被害者のもとに送り届ける手段として、スパムメールが使われる事例が再び増加している。本記事ではサイバー犯罪者がそうした昔ながらの手段に回帰している理由について解説する。
2017-02-17 06:30
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ファイルの特徴からマルウェアらしさ判定--Cylanceが語る「他社とは違うAI活用」
「競合他社もAIを使っていると主張しているが、実際にはシグネチャを作るのにAIを使ってるだけだ。これまでと同様に、シグネチャを更新しなければ新しいマルウェアを検知できない」
2017-02-16 11:54
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「Android」を狙う新たなマルウェア--Flashのセキュリティアップデートを偽装
「Android」スマートフォンを狙う新たなトロイの木馬が出現した。「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデートを装うこのマルウェアをダウンロードすると、悪意を持ったソフトウェアを呼び込むことになる。
2017-02-16 10:58
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Macから情報を盗むマルウェアに要注意--「iPhone」のバックアップも標的
Macを標的にした新たなマルウェアの存在が明らかになった。Macに保存された「iPhone」のバックアップ情報も盗まれるおそれがある。
2017-02-16 10:46
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IBM、セキュリティオペレーションプラットフォームで「Watson」の技術を活用
IBMは米国時間2月13日、サイバーセキュリティーオペレーション向けの同社の認知プラットフォーム「Cognitive Security Operations Center」(Cognitive SOC)の中核として「IBM Watson」を据え、また「Watson for Cyber Security」の一般提供を開始すると発表した。
2017-02-15 11:13
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マイクロソフトは毎月第2火曜日(日本ではその翌日)に月例パッチをリリースしているが、米国時間2月14日の時点でパッチはまだリリースされていない。
2017-02-15 10:09
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ロックオン、「EC-CUBE」のセキュリティ診断サービスを提供
「EC-CUBE」は、オープンソースのECサイト構築運営アプリケーション。ロックオンが開発し、およそ3万店舗以上で利用されているという。同社は2月9日、EC-CUBEで構築されたECサイトの脆弱性を診断するサービスを発表した。
2017-02-14 13:10
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「マルウェアが侵入してくる前提でプロセスを考えておく」--CSIRT座談会(3)
CSIRTに焦点を当て、実際に自社内にCSIRTを立ちあげたユーザー企業に集まってもらい、座談会を開催した。今回は第3回だ。
2017-02-14 07:00
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BSIジャパン、脆弱性診断トレーニングを提供--セキュリティ診断の内部対策を支援
BSIグループジャパンは2月9日、セキュリティ人材を育成するトレーニングコースを開始する。セキュリティ脆弱性を診断できる人材の育成を目的としている。セキュリティ技術を身に付けたいが、何から始めたらいいか分からないといった企業や組織を支援する。
2017-02-13 17:58
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Windows Hello、オンプレミスのActive Directory環境でも利用可能に--Creators Updateで
生体認証サービス「Windows Hello」が、「Windows 10 Creators Update」ではオンプレミスの「Active Directory」のみの環境でも利用可能になるという。
2017-02-13 11:57





