CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
大企業の顧客数が増加--「人とパートナーに投資」とVeeamのCEO
仮想化バックアップからクラウドに拡大するVeeam Software、バックアップ分野では後発だが、先に開催した年次イベント「VeeamOn 2018」ではデータ管理の5ステージを打ち出すなど、追う立場からリードする立場にメッセージを変えた。
2018-06-22 07:30
-
インテルのクルザニッチCEOが辞任--従業員との不適切な関係で規則違反
インテルは米国時間6月21日、ブライアン・クルザニッチCEOが辞任し、ボブ・スワンCFOが暫定CEOに就いたと発表した。
2018-06-22 07:05
-
オープンソースのウェブサーバを手がけるNGINXが、Goldman Sachs Growth Equity(GS Growth)が主導するシリーズC資金調達ラウンドで4300万ドル(約47億円)の資金を調達したと発表した。
2018-06-21 11:37
-
ディスラプター(破壊者)は業界外ではなく業界内の既存企業にあり――。IBMが全世界1万3000人の経営者を対象に行った調査で、こんな結果が出たことを明らかにした。ならば、IBMはIT業界のディスラプターになり得るか。
2018-06-21 10:30
-
マイクロソフトが、Bonsaiを買収することで合意した。Bonsaiは、注目を集める人工知能(AI)の分野に取り組む新興企業だ。
2018-06-21 09:24
-
NEC、シリコンバレーに新会社「NEC X」--新事業開発のエコシステム構築目指す
NECは6月20日、新事業の開発に特化した新会社「NEC X」を米国カリフォルニア州サンタクララに設立すると発表した。同社研究所の技術と人材を生かし、新事業の開発を加速する狙いがある。
2018-06-21 07:00
-
「リスクをチェックするレビュー文化では、イノベーションをおこせない。リスクテークしながら、失敗を許容するなどトライを推奨し、チャレンジした人をリスペクトする文化にする」。日本ユニシスの平岡昭良社長は、企業風土改革に力を入れる理由を説明する。
2018-06-21 07:00
-
HPE、エッジコンピューティング分野に注力--約4400億円を投資へ
Hewlett Packard Enterprise(HPE)は、エッジコンピューティング分野に40億ドル(約4400億円)を投資する計画を発表した。この分野には、IoT、クラウド、アナリティクスなどの技術が含まれる。
2018-06-20 18:03
-
日立、NC切削で初の誤差補正技術を開発--熟練者の加工ノウハウを物理モデル化
日立製作所は、NC(数値制御)切削加工機では初となる、加工機の個体差を考慮した加工誤差補正技術を開発したと発表した。
2018-06-20 13:04
-
オラクル、第4四半期は予想上回る--クラウドサービスなど堅調
オラクルが予想を上回る第4四半期決算を発表した。クラウドサービスおよびライセンスサポートの売上高は8%増の67億7000万ドルだった。
2018-06-20 10:26
-
デジタライゼーションの潮流により、IT部門の組織ミッションは今後5年間で大きく変わることが予想され、人材戦略にも見直しが求められるでしょう。とりわけ、イノベーション人材の確保・育成には時間と労力を要するため、中長期的な視点での計画が必要となります。
2018-06-20 07:00
-
イノベーションを生み出す企業文化を作るには--4人の専門家に聞く
デジタル変革の必要性が盛んに叫ばれているが、イノベーションを起こすためには、まず企業がイノベーションの文化を身につける必要がある。
2018-06-20 06:30
-
モノのインターネット(IoT)を成功に結び付けるためには、さまざまな工夫が必要になる。最新の活用事例や調査レポートから企業の「成功するIoT」を理解するために役立つ記事をまとめた。
2018-06-19 17:00
-
HPE、世界最大規模のArmベーススーパーコンピュータ「Astra」発表
Hewlett Packard Enterprise(HPE)が、Armベースのスーパーコンピュータとして世界最大規模となる「Astra」を発表した。
2018-06-19 10:08
-
シェアリングエコノミーの衝撃(1):新たなパラダイムシフトの予感
モノ・サービス・場所などを、ITを活用して多くの人と共有・交換して利用する「シェアリングエコノミー」が注目を集めている。そこで本連載では、シェアリングエコノミーが経済社会にもたらす影響を探ってみたい。初回はまず、シェリングエコノミーの概要を紹介する。
2018-06-19 08:07
企画広告 PR
-

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制

