松岡功の一言もの申す
新着
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オラクルが注力する「業務アプリケーション向けAIエージェントの差別化戦略」とは
2026-08-06 10:00
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日本IBMの社長交代会見で感じた「AI時代のIT産業構造変化」
2026-07-30 10:00
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AIで大規模システム開発を自動化できるのか--日本IBM幹部に聞いてみた
2026-07-23 10:00
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「シスコは変わらないといけない」と語る同社幹部の真意とは
2026-07-16 10:00
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Snowflakeはエンタープライズ向けエージェンティックAIのプラットフォーマーになり得るか
2026-07-09 10:00
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AWSは「業務用パーソナルエージェント」で存在感を示せるか
2026-07-02 10:00
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BoxはエージェンティックAI環境のデータ基盤になり得るか--Box Japan社長に聞いてみた
エージェンティックAI時代のプラットフォーマーの座を獲得しようと、関連ソリューションを提供するベンダーによるアピール合戦がヒートアップしつつある。筆者が注目するのはBoxだ。
2026-06-25 10:00
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「FDE」と呼ぶAI時代の新職種が注目されている。「顧客の業務現場に深く入り込み、AIを活用して課題整理から設計、実装、運用、継続改善まで一気通貫で担うエンジニア職種」を指す。
2026-06-18 10:00
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「AIへのお礼は電力の無駄?」と示唆した国連大学の報告書から見える「人類の大問題」
AIの普及による電力消費量の増大が懸念される中、国連大が世界中でAIを動かすデータセンターの電力消費量が2025年から2030年までの5年間で倍増すると試算した報告書を発表した。その内容は、AI活用と環境負荷のバランスをどう考え、動いていくのかをわれわれに問いかけている。
2026-06-11 10:00
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富士通とNECがこのほど相次いで中長期の経営計画を発表し、注力するデジタルトランスフォーメーション(DX)事業での収益構造の変化を明らかにした。果たして両社はDX事業の収益構造を変えられるのか。
2026-06-04 10:00
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SMBC、富士通、ソフトバンクによるヘルスケア協業は“仲間”を広げられるか
SMBCグループ、富士通、ソフトバンクの3社が業務提携したことを発表した。3社は利用者や関連ベンダーからなる一大エコシステムを形成していきたい考えだ。非常に重要な社会課題であるとともに、ビジネスポテンシャルの大きな分野だけに、今後、激戦市場になるのは必至だ。果たして、3社の新たな取り組みは“仲間”を広げられるか。
2026-05-28 10:00
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「マルチAIエージェント管理基盤を手掛けてはどうか」とIIJ社長に聞いてみた
人に代わって業務を自律的にこなすAIエージェントは、これからマルチベンダー・マルチタスク環境でオーケストレートさせながら全体をしっかりとマネジメントしていくことが求められる。そこで注目されるのが、そうしたマルチAIエージェントの管理プラットフォームにおける関連ベンダーの勢力争いだ。インターネットイニシアティブ 代表取締役 社長執行役員 Co-CEO&COOの谷脇康彦氏に、マルチAIエージェント管理プラットフォームを手掛けるつもりがあるか、聞いてみた。
2026-05-21 10:20
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MUFGとGoogleの提携が映す「DXによる既存業界の融合と存亡」
MUFGがGoogleとリテール分野で戦略的提携に合意したと発表した。両社が5月7日に開いた発表会見を聞いて筆者の頭に浮かんだのは、この動きは「DXによる既存業界の融合と存亡」を映しているのではないかということだ。
2026-05-14 10:30
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ITサービスベンダーは「DX事業のリカーリング率とその課金対象」を明示せよ
日本企業のDX進展は、ITサービスベンダーのDX支援事業のリカーリング率が指標で、さらにその課金対象もリカーリング定着の鍵となる。これは低収益な人月型SIからの脱却度も示すが、リカーリング率およびその課金対象を明示しているITサービスベンダーはいない。
2026-05-07 10:55
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SaaS大手が相次いで参入した「パーソナルエージェント」市場の行方
グローバルで業務アプリケーションを展開するSaaSベンダー大手が相次いで「パーソナルエージェント」をサービスとして打ち出した。AIエージェントの利用が広がれば、パーソナルエージェントで優位に立ったところが大きな成功を収めるとみられている。本稿ではそうした動きとともに、パーソナルエージェントのポテンシャルについて探ってみたい。
2026-04-30 10:30




