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記事一覧
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e-Jan、リモートアクセスでサンドボックス活用ソフト--VDIの代替にも
e-Janネットワークスは、法人向けリモートアクセスサービスのオプションソフトとして端末にデータを残さずにOfficeなどのファイルを編集できる「CACHATTO Desktop」を4月から販売する。
2014-01-22 14:17
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Amazon Web Services、「EBS」と「S3」を大幅値下げへ
アマゾンは、クラウドサービス「Amazon Web Services」で提供する「Amazon EBS」と「Amazon S3」の値下げを発表した。
2014-01-22 11:31
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KVH、セキュリティ基準「PCI DSS」準拠のPaaS提供--リンクと協業
KVHは、クレジットカードのデータを取り扱う際に必要とされるセキュリティ基準「PCI DSS」に準拠したPaaS「KVH PCI DSS Ready Cloud」の提供を開始した。
2014-01-21 17:10
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CTC、「クラウドネイティブ」を開発--処理の件数や種別でリソースを制御
CTCは、クラウド基盤のリソースを自動的に管理する“クラウドネイティブアプリケーション”を開発する。業務システムが取り扱うデータ処理件数や処理の種別に応じてクラウド環境の各種のリソースを制御する。
2014-01-21 15:55
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クラウド環境でバックアップの負担を軽くするサービスとは--エンジニアが知るべき最新技術
オンプレミスのバックアップ環境ではなく、クラウドを活用することで、多くのユーザーはより便利なバックアップ環境を利用できるかもしれない。
2014-01-21 07:30
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KDDI、専用線とWANで利用できるAWS--要件定義から保守までを一括対応
KDDIは「Amazon Web Services」をイントラネット経由で利用できる「AWS with KDDI」を2月末から提供する。専用線接続サービス「AWS Direct Connect」とWANサービス「KDDI Wide Area Virtual Switch」を標準で提供する。
2014-01-20 14:10
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2014年--クラウドがITポートフォリオに本格的に組み込まれる年に
2014年、クラウドコンピューティングは既存のITポートフォリオに組み入れられるようになるだろう。調査会社Forrester Researchによる、クラウドコンピューティングにまつわる10の予想を紹介する。
2014-01-17 07:30
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IDC Japanによると、仮想化サーバ市場は2017年に出荷金額が1697億200万円となり、出荷台数が19万2300台になるという。従業員1000人以上の企業向けにx86仮想化サーバが好調のためとしている。
2014-01-15 18:46
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ネットワーク管理ソフト「Anuta nCloudX」新版--OpenStackにも対応
ネットワールドは、ネットワーク管理ソフトウェアの新版「Anuta nCloudX 2.0」の販売を開始した。クラウド基盤ソフトウェアとして「OpenStack」などにも対応している。
2014-01-15 17:04
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東芝、プライベートクラウド構築--20万人が活用、SPARC/Solarisを刷新
東芝は、グループ20万の従業員が利用するシステム基盤として、新たにプライベートクラウド環境を構築した。UNIX OS「Oracle Solaris」が稼働する「SPARC T4」サーバを活用している。
2014-01-14 15:43
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クラウドDWH「Redshift」にRDBMSのデータを転送するサービス「FlyData Sync」
米FlyDataは、データウェアハウスサービス「Amazon Redshift」にデータをアップロードするサービス「FlyData Sync」の提供を開始した。
2014-01-10 17:27
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大阪府教育委員会事務局、サーバ200台を集約--1万3000台のPCも仮想化
大阪府教育委員会事務局は、事務局と府立学校の約200台のサーバを仮想化して集約、統合する。教職員が活用する約1万3000台のPCも仮想デスクトップに移行させる。
2014-01-08 17:40
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津田駒工業、クライアント仮想化環境を刷新--RDPアクセラレータも活用
津田駒工業は、社内外から基幹業務アプリケーションへアクセスする際に活用しているクライアント仮想化環境を刷新した。RDPアクセラレータの活用でリモートアクセスやWANアクセスでも快適に利用できるようになっているという。
2014-01-07 17:10




